リプリーと、また違っておもろかったッ
『太陽がいっぱい』。なるほどォ、おもしろかったと思って見終わったら、次のオススメに『危険がいっぱい』が出てきた🙂⭐️
ん。いっぱいシリーズってこと、、、?
言葉…
『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』的なサスペンス要素が上手く機能している、甘美で趣のある犯罪映画。
「上品ぶりたがるのがそもそも下品だ」というセリフに抗うように、悪人面のアラン・ドロンが懸命に…
U-NEXTで鑑賞
フランス史上最高の犯罪映画と呼ばれるだけあって、流石に面白かった。野心的でありながらも、どこか綺麗で可愛げがあり、でも危険というアラン・ドロン演じるトムにはとても魅力があり、こ…
マット・デイモンの『リプリー』を先に観てしまったんだけど、違う主題の映画だった。ウェットな人間関係を描いていても、主人公の内的動機に焦点は当たっておらず、どこか遠くから見ている感触がある。最後の5分…
>>続きを読む淡々と進んでく。アランドロン良い顔してる。これは確かにかっこいい。おかげでサスペンス感少なく感じたけど、策通りに進んだときの顔怖くて引き戻された。建物の装飾かアングルなのか、人いなくても見られてる感…
>>続きを読むいつ観たのかどこで観たのかは忘れましたが、あまりにも有名な作品、あまりにも有名なテーマ曲ですから、私がどうこう言うものではないでしょう。地中海の太陽があまりにも眩しいです。
ロミー・シュナイダーが…
中盤までそんなに展開は早くないので、ちょっとモタつく。犯罪も割と淡々とやって、静かな怖さがある。
で、ベッドのシーツの皺を寝転ぶだけじゃなく、キュッキュと手でつまんで作るシーン見て、「この人…本当に…
アランドロンめっちゃかっけぇ
それは“世紀の二枚目俳優“と言われるわ。
話はありきたりだけどユニークで不思議なバランスの映画。
やってる事は結構エグいのに、イタリアのナポリ湾で「太陽光いっぱい」…
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