アランドロンが眼福すぎ(当然)
けど個人的にはメリンダの表情が変わっていく様がすごく良かった。無邪気な子供らしい女性から、欲望と色情を纏った女性の顔になっていく様。場面場面で彼女の顔がクローズされ…
「#危険がいっぱい」を観た。ギャングから逃げる男、富豪の女、壁の中に隠れる男、謎のメイド。何となく安部公房の小説のように奇妙で謎に包まれた展開を辿る作品だった。ラストは最高のオチが用意されていて唸っ…
>>続きを読むアラン、ドロンの美しい顔ばかりに目がいってしまったようなきがした。
ああ、でも複雑な展開だった。
共演女優が、ジェーン、フォンダでやっぱりアメリカ人だわ。
「太陽がいっぱい」があまりにも適役、強烈で…
1964年作、
監督ルネ・クレマン、主演アラン・ドロン、
そう、この映画の4年前に2人はタッグを組んで、映画史に残る名作を生み出しした。「太陽がいっぱい」
「太陽がいっぱい」、もうこれを撮った時に…
ルネ・クレール監督×アラン・ドロン主演によるサスペンス。
因果応報というべきやらかし男が美女に翻弄されるファム・ファタールものと思いきや、意外にも男側が美女を翻弄する真逆の展開を見せる。
アラン・ド…
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