エネミー・ラインの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『エネミー・ライン』に投稿された感想・評価

3.0
2016年の初見30本目。 非常にタチの悪い絵空事も良いとこで、CGやチャッチーおもちゃに見えたし、アメリカ軍の海兵隊万歳映画で、司令官やめて尊敬されたとか? アホ? 2作続けて監督が素人のような。
3.3

ユーゴスラビア紛争の和平合意が結ばれたクリスマス。偵察の指示を受けた戦闘機が地対空ミサイルに撃墜される。


コクピットから脱出したパイロットを救出したいアメリカ軍指揮官と和平合意を乱したくないNA…

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まあ、ね。
作りもんだからね。

でもねぇー
なんというかー
当たらないにも程がある。弾が。
ね。

ジーン・ハックマンはいいね。
いつもいい。
大好きオーウェン・ウィルソンはコメディのイメージ強か…

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本物の空母とか迫力ある映像で始まるミリタリー映画かと思いきや、撃墜された瞬間からめっちゃエンタメ寄りになって笑った。主人公が大軍に囲まれても弾が当たらないし、逃げ方もかなり強引。リアリティより派手な…

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TONO
2.8

G・ハックマンが観たくなって
久々〜しぶりに鑑賞

⭕️良いところ:
単純だけど楽しめる「オーメン(2026)」J・ムーア監督によるアクション作品
「フレンチ・コネクション」G・ハックマンのまばたき…

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3.8

ボスニア紛争時、セルビア軍の支配地域に墜落した戦闘機搭乗員の脱出劇。

山岳地帯の風景とか、映像が美しい。あと編集が上手いのか、話もリズムよく展開していく。落下傘降下時に出てくる天使の像。山の中の崖…

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ユーゴスラビア内戦で介入したNATOは、泥沼化で撤退を図っていた。
主人公(オーウェン・ウィルソン)はアメリカ海軍兵士で、最期の偵察任務に同僚とともに出撃する。
しかし、ボスニア上空でセルビア軍のミ…

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ボスニアの民族紛争が停戦和平に進む中でセルビア人武装勢力が虐殺しているのを偶然撮影し、しかも不時着してしまったスリリングな逃走劇。
冷酷なスナイパーに追われながら1人で脱出できるかどうか、それぞれが…

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3.5

追われる緊張感はなかなか良かったし、テンポも良くて最後まで楽しめた。ただ、展開や結末がある程度読めてしまったので、個人的にはもう一捻り欲しかったかも。

戦争映画というよりサバイバルアクション寄り。…

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2026年5月にHDDにTV放送が自動録画されていた作品を再視聴。
監督は「ダイ・ハード/ラスト・デイ」(2013年)なんかのブッ壊し映画撮ってるジョン・ムーア。
本作品が長編物の初作だそうです。

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