エネミー・オブ・アメリカの作品情報・感想・評価・動画配信

エネミー・オブ・アメリカ1998年製作の映画)

Enemy of the State

上映日:1999年04月17日

製作国・地域:

上映時間:132分

ジャンル:

3.6

みんなの反応

  • ハイテク監視社会を描いた恐ろしい作品
  • スピード感、逃走劇、ウィル×ジーンの魅力的な演技
  • 監視される恐怖がリアルに描かれている
  • ジーン・ハックマンの渋い演技が印象的
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『エネミー・オブ・アメリカ』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

ガジェットは懐かしいけど、テーマは全然古くなってなくてめちゃくちゃ面白かった。

ジーンハックマン演じるブリスのキャラがめちゃくちゃかっこいいし、頼りになる!友達の約束を守るためレイチェルを守ってい…

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4.0
ジーン・ハックマンそしてTAXI運転手のガブリエル・バーン 唸るほど渋い
3.8

2026年鑑賞 26-87-23/5-17
BS10 舘ひろし シネマラウンジ
原作: ー
監督:トニー・スコットさん
あらすじ:意図せずに、レイノルズNSA副長官(ジョン・ヴォイトさん)による、ハ…

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MIRAN
3.5
2026.160

トニー・スコットらしい監視システムを上手く取り入れたサスペンス。

製作がジェリーブラッカイマーなので安心して観てられる
ずっと中盤までしんどいのにラスト怒涛のスカッと展開で面白いバディ物だった
俺様
4.0
今の時代に見るとより現実味があって恐ろしさを感じる。
ずっと緊張感があってエンタメ作品としても面白いし、安全保障という名の国民監視という社会的テーマもあって素晴らしい作品。
笑いどころがあるのも良い。


トニー・スコット版『カンバセーション…盗聴…』。ジーン・ハックマンが登場するため実質的な続編に近い内容。『カンバセーション…盗聴…』の冒頭の広場のシーンと酷似した場面や、廃工場の内部に檻に囲まれた…

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「演出をさがして」から

ポテトチップスの袋で電波受信を止める。

1998年の製作当時なら、監視社会へ警鐘を鳴らした本作は新しい視点だったのだろうか。そうだね、Macも5色のが出たり、PHSだったり、小室哲哉が全盛だった頃か。なら、面白いか。さすが、トニー・スコッ…

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1番最初の始まり方見たことあるような気がしたから多分昔見てる

ちょうどいい昔の洋画

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