本物の空母とか迫力ある映像で始まるミリタリー映画かと思いきや、撃墜された瞬間からめっちゃエンタメ寄りになって笑った。主人公が大軍に囲まれても弾が当たらないし、逃げ方もかなり強引。リアリティより派手な…
>>続きを読むG・ハックマンが観たくなって
久々〜しぶりに鑑賞
⭕️良いところ:
単純だけど楽しめる「オーメン(2026)」J・ムーア監督によるアクション作品
「フレンチ・コネクション」G・ハックマンのまばたき…
ボスニア紛争時、セルビア軍の支配地域に墜落した戦闘機搭乗員の脱出劇。
山岳地帯の風景とか、映像が美しい。あと編集が上手いのか、話もリズムよく展開していく。落下傘降下時に出てくる天使の像。山の中の崖…
ユーゴスラビア内戦で介入したNATOは、泥沼化で撤退を図っていた。
主人公(オーウェン・ウィルソン)はアメリカ海軍兵士で、最期の偵察任務に同僚とともに出撃する。
しかし、ボスニア上空でセルビア軍のミ…
前に観たと思うんだけどな…
結末は覚えてない。
きっと、助かるんじゃなかったか。
あの1人ジャージ着てる感じの人覚えてる。
とりあえず、観るか。
ジーン・ハックマンがすでに怖い…。…
ボスニアの民族紛争が停戦和平に進む中でセルビア人武装勢力が虐殺しているのを偶然撮影し、しかも不時着してしまったスリリングな逃走劇。
冷酷なスナイパーに追われながら1人で脱出できるかどうか、それぞれが…
追われる緊張感はなかなか良かったし、テンポも良くて最後まで楽しめた。ただ、展開や結末がある程度読めてしまったので、個人的にはもう一捻り欲しかったかも。
戦争映画というよりサバイバルアクション寄り。…
戦闘機の撃墜や地雷の連鎖など、迫力あるシーンが多く、手ブレの多さも緊迫感があった
ラストは、偽装のタイミング、弾の当たらなさ、ヘリの登場、大ジャンプのキャッチなど、出来すぎで劇的だった
敵のヒットマ…
2026年5月にHDDにTV放送が自動録画されていた作品を再視聴。
監督は「ダイ・ハード/ラスト・デイ」(2013年)なんかのブッ壊し映画撮ってるジョン・ムーア。
本作品が長編物の初作だそうです。
…
ボスニア紛争後の危険地帯に取り残された海軍士官の脱出劇でした。
飛行区域を外れてしまった偵察機に向かってくるミサイルがしつこくて恐怖を感じましたが、不時着した後は青ジャージの追跡がさらにしつこくて息…