
このレビューはネタバレを含みます
女同士の対決かっこいい!
悪女好きなのでエル・ドライバーが刺さった。
ブライドを殺さず、懐中電灯を与えて生き埋めにするなんて妙に優しいなと思った。
バドは「俺たちは復讐されて当然だ」と語っていたし…
何度も寝落ちしては戻り…やっと完走
エルとの対決など絵面的に映えるシーンはあるものの…やはし自分には合わず;
ビル役の人はカッコよかった
娘ちゃんが可愛くてそこは救われた
エンドロールは好き…
復讐後編。最後の狙いであるビルを探すがやられてピンチ。過去を思い出し脱出し。前回ラストで明らかになったエピソードもメインで期待はずれ。
vol.1の前編は時代劇、vol.2後編はカンフー。コスプレみ…
じつはタランティーノ作品の中で、この『キル・ビル』だけは(公開後にレンタル開始されたVol.1を観て)あまりの〝しょーもなさ〟に呆れはて、 Vol.2の方まで手を出さずに今日までスルーしていた(個人…
>>続きを読むちゃんと冒頭でこれまでの物語をざっくり振り返るのが笑える。
岩塩ショットガンとかいう知らない概念に草。
リョナ好きだと勘違いされそうな作品。
7章くらいまでは陰鬱で本当につまらないが、終盤でなんとな…
前作のぶっ飛び具合からは落ち着いたが良作。
前作のハチャメチャ具合が好きな人は物足りない。
反対に前作の演出が過剰すぎて好きじゃないタランティーノファンはこっちのが楽しめるはず
個人的ハイライ…
2026年6本目
復讐を続けるザ・ブライド(ユマ・サーマン)が、ついに因縁の相手ビルとの決着を目指す。Vol.1の怒涛のアクションから一転、師弟関係や過去の因縁を掘り下げ、復讐の物語に人間ドラマと…
【どうしてこうなった…】
Vol.1が監督の日本映画や香港映画に対する熱いリスペクトによるパロディと、考える隙を与えないテンポとド派手なアクションをアメリカ人がやることによって、単なるパロディの域…