ジミーウォング初監督作品?
片腕ドラゴンの質素板みたいな感じでだいぶ物足りないけどまあまあアイディア勝負してるから楽しめないこともないよ
戦闘シーンは大分ゆるいけどジミーウォングだから仕方がないよ
…
アマプラにあってビックリしちゃった。ジミーさんの中にはチャン・チェのイズムとトンチキが息づいている。マスクと手袋なんなの?道場のサンドバッグがちんこ過ぎる。
琉球空手の使い手ロー・リエ、似合わない…
柔道家タオは街の支配を企み、ミンが所属するカンフー道場に殴り込んで来たが、師匠に返り討ちにされる。引っ込みがつかないタオは、沖縄空手の達人、北島ら3人の日本人を雇って道場破りにやって来た。殺人空手…
>>続きを読む道場が破られ、師匠が殺され、弟子が仇討ちに挑む、というカンフー映画のテンプレみたいな映画なのだけど、1972年製作で香港初のカンフー映画とのことなので、もしかすっと、そのテンプレの元祖なのかも…!?…
>>続きを読むジミー・ウォング節炸裂
片腕ドラゴンの源流
構成も展開もまったく同じだ
そりゃ片腕であんなに強いんだから両腕あるジミー・ウォングには勝てないでしょ
冬の時期に戦うカンフーは見たことないので珍しい
…
香港カンフー映画の原点とのことで期待して鑑賞。自分がもともとこの手の映画が好きというのもあって非常に面白かった。主人公レイ・ミンが所属する拳法道場を柔道家タオ・アルが道場破りに訪れるが師範・リーに返…
>>続きを読むジミーウォングさん。日本人的にはどれ程存在感があるのでしょう。
アメリカのマーケットではなんでも輸入していた結果、一定の評価があるようです。
でもあの花のない風貌、動きに関してもイメージもない。…