水グモもんもんの作品情報・感想・評価

水グモもんもん2006年製作の映画)

製作国・地域:

上映時間:15分

3.7

あらすじ

『水グモもんもん』に投稿された感想・評価

3.5

人生初のジブリの森美術館に行って来ました🌳✨

館内のシアター土星座で不定期上映の短編を鑑賞👀

水蜘蛛の男の子がある日、俊敏な動きのアメンボの女の子に恋するお話💘

てっきり「もんもん」って名前の…

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kazu
4.0
誰も喋らないのかと思って見てたら急に声出したのアメンボで意表をつかれたけどそのアメンボの名前は最後まで分からなかった。悶々
TK
5.0

ジブリの最円熟期である2006年の傑作を、20年越しに初めて観れるという奇跡。地味ながらも愉しい日々の営み、辛辣な社会格差、美しい自然、淡い恋情、空への憧れ。宮崎アニメのエッセンスがこれでもかとたっ…

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Y
5.0
水蜘蛛ってこういう生き物なんだって分かるところからはじまり
何もかも愛おしい
大好き
Anne
4.0

過去鑑賞。
土星座での月1ローテーションの上映で、タイミングが合わなくて、まだ1度しか観られていない。
水グモが、アメンボの女の子に恋をする物語。住む世界が違うから、最初は警戒されちゃうんだけど…

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このレビューはネタバレを含みます

『水グモもんもん』は、三鷹の森ジブリ美術館の土星座で上映されています。

内容は派手なドラマで泣かせるというより、小さな生き物の必死さと、そこに混ざる間の可笑しさでじわじわ心を動かしてくる感じ。

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水蜘蛛とアメンボのロマコメ。彼らの境界を示す水面、気泡、水中の表現を重視した本作の実験性は、後のポニョで生かされているのかも。

※大昔にジブリ美術館にて鑑賞
文
4.2
ジブリパークで見ました
セリフがひとつも無いのに表情と仕草で理解できる
もんもん元気でねー!
これからは蜘蛛を見たらもんもんかどうか確かめるように心がける
ゆい
4.0
ジブリの大倉庫で観た❗️もんもん、ちょっと見た目はあれだけど一生懸命でかわいい

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