パン種とタマゴ姫の作品情報・感想・評価

パン種とタマゴ姫2010年製作の映画)

製作国:

上映時間:12分

ジャンル:

3.8

監督

「パン種とタマゴ姫」に投稿された感想・評価

台詞なしで音と映像のみの映画。最初から最後まであの世界に引き込まれました。
Y

Yの感想・評価

-
三鷹の森ジブリ美術館で鑑賞。
千と千尋を思い出すような、スピード感と魔女のインパクト。面白かった。
asm

asmの感想・評価

4.0
初めて三鷹の森美術館いきました
パン種もタマゴ姫もかわいかった
さえ

さえの感想・評価

3.8
ジブリの森美術館にて。
なんだか切ない音楽がすきだった。たまご姫とパン種が頑張って逃げているシーン、思わずハラハラしていた。
たまご姫、もう可愛くて可愛くてグッズを買ってしまった。
yuri

yuriの感想・評価

3.4
三鷹の森ジブリ美術館にて。

魔女のおばあちゃんを見るとジブリを感じる笑 手つきまでの動きが生き生きとしていて流石。
neneco

nenecoの感想・評価

4.0
@ 三鷹の森 ジブリ美術館

ラストの意外な展開に笑
館内の展示を見た後に鑑賞すると、スタジオジブリならではの高度なアニメーション技術に改めて感心する。
ジブリの他の作品も混ざってる感じで少し懐かしくて、温まる映画でした。


子どもの映画館だけあって、館内もとっても可愛くて素敵で、特別な空間だったな
ちろる

ちろるの感想・評価

4.0
@三鷹の森ジブリ美術館
未だ嘗てここまで愛おしいジブリのキャラクターはあっただろうか?
宮崎駿監督がとってもお気に入りというのが分かる。
台詞はない。
久石譲の素晴らしい音楽をバックに繰り広げられるちいさなたまご姫とパン種の大冒険。
麦は粉々にされて一度死ぬ。
しかしパン種となり生き返る。
発酵したパン種はかまどで焼かれてまた死ぬ。
そしてまた焼きパンとして生まれ変わる。
小さな物語に私たち生きてるものへのメッセージがちゃんとあります。

パン種の軟体性の動きといい、丸っこくてポンポンしたたまご姫の形態といい、怖いオババの風貌や彼女が空から街を駆け抜けるシーンなど、宮崎駿の全てがギュッと凝縮されておりました♪
普段キャラクター物持たないのにたまご姫のマスコットが可愛すぎて思わず買って帰りました。
RITZ

RITZの感想・評価

5.0
三鷹の森ジブリ美術館にて。もうこの二体の虜。言葉はいらない。映像ってすごい。
ゆい

ゆいの感想・評価

3.8
パン種かわいい♡
卵姫も可愛い♡
ハッピーエンドでよかった♡