【字幕版】
○′01 10/28
コンペティション部門
『第14回東京国際映画祭(′01 10/27~11/4)』
フィルム上映
●′02 6/22~8/16公開
配給: 松竹
ワイド(ビスタ …
過去鑑賞
恋愛に疎いと思われるサンウと、離婚経験者のウンス。2人が無邪気に関係を深めていく過程が微笑ましく、かなり距離があるウンスの家まで、夜中に友人のタクシーを飛ばして会いに行くサンウの姿がとても…
今、読んでる韓国映画&ドラマに関するエッセイで
「 春の日は過ぎぬく 」は日本でも人気だと
初めて知って昨晩鑑賞
「 八月のクリスマス 」は
名前だけ知ってたが・・・
リアル・・・
最近のよ…
稀に見る傑作でした。
祖父が死んだ事実を忘れて帰りを待ち続ける認知症の祖母と、失恋を受け入れられない主人公の哀愁が、あの駅の待合室で重なる瞬間は韓国恋愛映画のなかでも指折りの名シーンだと思います。
…
【12月の花見🌸】
2000年初頭の韓国のベッピンさんと言えばイ・ヨンエ。
本作では年上の魔性の女性と言うべきか😅
相変わらずお綺麗で。
ホ・ジノ監督「8月のクリスマス」同様、とても静かで、風の音…
【鑑賞メモ】
雪の山寺。
桜の見える喫茶店。
録音テープ。
音っていいよな。
後半辺りで主人公の感情と行動がエスカレートし始めた時は「いやヤバすぎ」となったものの、おばあちゃんのくだりからなんだ…
この年代の韓国映画かなり好きかもしれない。パヴァーヌの製作エピソードで監督がムンサンミンにこの映画のユジテのように演じて欲しいと伝えたことから気になって開封。いやぁ...青い!!!くすぐったい!誰も…
>>続きを読む春が来る前に『春の日は過ぎゆく』を鑑賞。春ってちょっと苦い季節だけど本作もビターなラブストーリー。でも感覚は極めて現代的で驚いた。家父長制がしんどくて思わず大邱と安東の位置関係を調べたり。「私キムチ…
>>続きを読むサイダス|松竹|アプローズピクチャーズ