らせんのネタバレレビュー・内容・結末

『らせん』に投稿されたネタバレ・内容・結末

2026年5月2日
50本目

「見どころ」
生物の遺伝子、いわゆるらせん🧬状のDNAについてホラーを融合しつつ展開される物語。貞子の怨霊(超能力)が籠ったビデオテープの話から始まってビデオを破壊し…

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怖さ、作りともにかなり微妙だった。今は大御所とも言えるような俳優たちの若かりしころの演技が観れるのはよかった。

リングから見たら思想が強すぎてとにもかくにも飯田譲治色がぷんぷんしている。中谷美紀が酷く美しい…。原作未読なんだけどネタバレしってから見たら貞子の呪いの被害者の一人高山がおかしい人なんじゃないかと思…

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胃の中に数列が書いてある紙を忍ばせるってSAWの先駆けだったか。
やっぱ中田監督はリング以外は駄作しか作ってないというのを再認識したけど、このころはまだ演技のうまい役者がカバーしていたけど昨今のアイ…

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リングから続けての鑑賞ですが、まず、一つの街にこんなに超能力者がいるだろうかという疑問を持ちました。
そして、自分と同じ苦しみを味わわせるために貞子はウイルスを広げているというので、動機が無差別殺人…

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ホラーというよりは、サスペンスに近いような。呪いっていう超概念的なものを、科学的な側面から迫っていくっていう設定が面白い。ホラー的な演出は少なくて、どちらかといえば人間の感情に迫ったような。
・あんま集中して見てなかったからかよくわからなかった
・2種類のウイルスがなんなのかよくわからん
・なんで手帳読んでもだめになってるの?
・貞子が美人
・全裸馬乗り舐め

⚪︎呪いのビデオその後
 リング3部作の原作の2番目にあたる
 「らせん」を映像化。高山竜司の
 大学生時代からの友人である解剖医の
 安藤満男を主人公として、遺伝子工学の
 狂気が描かれる。リング…

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リングの続編。

とは違った設定みたいですが、貞子の呪いのビデオテープを科学で解明みたいな流れも後のリング2とは違う面白さがありました。

当時リングとらせんのビデオテープがレンタルビデオ屋の棚に同…

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本作はホラーではなくサスペンスやヒューマンドラマといったジャンルである
これは決して悪い意味ではない

また、本作で貞子という人物を取り巻く物語に大きな区切りがついている

ストーリーは「暗号」「多…

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