2026年73本目
「リング」と繋がっていてスルーしなくて良かった。「リング2」より先に見たけど間違えたかな?
評価が低いのは分かるけど全然好きでした。
「リング」との差別化を図るための工夫が多く…
らせん=DNA、遺伝子、引き継がれるもの、呪い。さも科学的にあれこれ並び立てつつオカルトを経由して最後は子を失った親が取るべき行動についてどうするべきだったか?で締める。当時は『リング』も見たのでこ…
>>続きを読む貞子がビデオに呪いを念写した理由が明らかになる。
同じ恐怖を味わって欲しかった→現世への復活→人類進化?
理屈っぽくなってしまったのはホラー映画としてどうか? とも思ったが、こういう終わり方もあ…
貞子は人類のニュータイプ。
初視聴で怖く無いし面白くもない。
よかったところは、高山竜司の解剖シーンと解剖されたのに起き上がる高山くらい。
高野は死んだけど貞子が高野になっててわからない。
ビデオテ…
◆科学×ホラーという独特の切り口
前作『リング』が“呪い”の恐怖を前面に出していたのに対し、『らせん』はウイルスやDNAなど医学・科学的アプローチで謎に迫ります。理詰めで恐怖を描く点がユニーク。
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