こっちの方がリングっぽい。
SF強めのホラー映画
リングの犠牲者である高山竜司の解剖から始まる。解剖を執刀した安藤満男と高山竜司は学生時代の同級生。高山の元カノの高野舞と共に高山の死の謎を探る。
な…
ほぼ30年ぶりに、再度、観ちゃいました。
やっぱり面白かったわ。
この頃の作品って、今と違って味が有るというか。
映像の雰囲気が良いのよね😄
貞子シリーズの本当のラストは、映画では本作よね。
あっ…
いきなり、とある前作の人物の解剖から始まるのが好き。
ただ、そこを越えると、全体的に間延び感があり、全然怖くない。これが良くない。
リングと比べると歴然だし、そうなるとリングの謎は謎のままであった…
医学的な視点から呪いを解き明かす…ふむふむ🤔
いや…貞子…エチエチなんだが…😍
見事に誘惑されちまって😓
「リング」の高山は、頼れる格好良きイケオジなのに
「らせん」の高山は、卑屈でふてぶてしいんだ…
リングは何回も見たことあったんですが、らせんは初見でした。いやはやこれはなかなか好みな映画でした。
リングもそうなんですけど、らせんもやってることはミステリーなんですよね。前者は呪いの解き方を、後者…
中谷美紀はいいよな〜〜〜〜、うんうん。
なんか、NARUTOの大蛇丸を想起してしまった。
多分、『リング』のあのホラー感を求めて観た人は「………??」ってなるかもしれないけど、個人的には『リング…
これをSFと呼ぶものはアホだと思う。これがSFと呼ぶ者はSFを知らないと思うし、SF というジャンルに失礼だ。もっというなら「根拠が弱い、ゆえにホラーではない」というレビューしてる者もバカである。…
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