執念のアート
前半パートは彼(伝説のサーファー、ジョージ・グリノー)のライフスタイルやカルチャー(ヒッピー&サーフ)など。
メインは後半のチューブ(波のトンネル)!
ピンクフロイドのエコーズを聴…
吉祥寺バウスシアターが元祖の「爆音映画祭」で鑑賞。バウス閉館記念上映でも見た記憶がある。
ピンク・フロイドのEchosが爆音で流れる中のパイプを攻めるシーンは極上のトリップ体験でした。
これを映画…
「チューブを通ってる時、時間と空間が混ざる」
そんな映像体験が出来た
夏になると観たくなるサーフフィルム
これは今まで観た中で1番好き
DIYサーファーのジョージは
ボードもヨットも自作して
ひ…
知らない世界の圧倒的な物を見た時、自分の小ささを自覚する。改めて無知であることを知り放たれるような感覚になる。
人類が最初に泣いた理由ってそういうことだったのかもしれない。
映像が素晴らしいのはも…
凄いドキュメンタリー映画だなあ…。流れる音楽と神秘的な映像が調和している。まるでミュージックビデオ見てる感覚。
前半は男性の日常をナレーションで解説する流れだけど、後半になるとナレーションが少なくな…