1972年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、フランシス・フォード・コッポラ監督のゴッドファーザーや、ジョージ・C・スコットが出演するセンチュリアン、パンダコパンダなどの作品があります。
アメリカで絶大な権力を握るコルレオーネ・ファミリーが崩壊の危機に立たされる様を描いた作品。このシチリア島出身ファミリーが手を染める犯罪ビジネスについても描かれている。
新人警官ロイが配属されたのは、L.A.で最も犯罪の多い地区だった。クインシー・ジョーンズのコンテンポラリーな音楽にのせて描く、ジョセフ・ウォンボーのベストセラーの映画化。
【砂を噛むように🍂】 名匠リチャード・フライシャー監督が『ダーティーハリー』や『フレンチ・コネクション』といったポリ…
>>続きを読むブルース・リーの香港での主演第2作。無敵の中国人ヒーロー“陣真”が大活躍する興奮と感動の格闘アクション活劇。日本初公開時英語版。
何か急に僕の「ブルース・リー祭り」が開催されてます。本作はロー・ウェイ監督作品。色々と雑な作り方でエンディングは悲劇が…
>>続きを読む先日「タワーリング·インフェルノ」を観た時にこちらも面白いと聞いたので観賞。こちらもパニックムービーとして、見応えがあ…
>>続きを読む1972年 アメリカ🇺🇸 110th street とはセントラルパークノースにあるハーレムとの境界線のようなStr…
>>続きを読む冬のパリ。中年男のポールは、アパートの空き部屋で偶然出会った若い娘ジャンヌをいきなり犯す。だが2人は何事もなかったかのように別れる。ジャンヌには婚約者がいた。一方、ポールは妻が自殺したばか…
>>続きを読む詩人ジョナス・メカスの作品は映像詩といわれていますが、言語化、表象化される以前の記憶の断片を時系列に並べ、アルバムに収…
>>続きを読む最近観たロメール映画の中ではストーリー、オチが明快なほうだった。《six contes moraux》シリーズ泣く泣く…
>>続きを読む16世紀、アマゾンの奥地に黄金郷を求めたスペイン探検隊の実話が原作。最後の峠を越えたところで厳しい自然に阻まれ、食料も底をつき探検隊は内部崩壊してゆく。
ヘルツォーク作品、4本目。どれも面白い。これも見応え有りました。まず、CG無しのカメラワークが凄い。冒頭の大勢で急な斜…
>>続きを読むアルトマン監督2作品目。こう言うのは観る前から、好きだろうと思ってたけど、やっぱり好きでした。ウインドチャイムの音色、…
>>続きを読む妹夫婦の不吉な夢を見て柴又へ戻った寅さんだったが、自分の部屋が貸間になっているのにむくれ、下宿探しを始めた。が、案内されたのがとらやで、しかも手数料を不動産屋に請求されたから大喧嘩。旅に出…
>>続きを読む偶然か必然か コッポラ監督の「地獄の黙示録」にすごく影響を受けて、今考えると馬鹿なことをしていたのだが、「ワルキュ…
>>続きを読むラストの音楽に違和感。全てをあの音楽で緩和しようとしたのかなぁ?無理だけど…。「エルム街の悪夢」や「スクリーム」のウェ…
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