インクレディブル・ハルクの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

「インクレディブル・ハルク」に投稿された感想・評価

(83)
MCU総ざらいせっかく始めた矢先にガーディアンズからジェームズガンが降板!ふざけんな!

@ U-NEXT
Dwarf

Dwarfの感想・評価

3.7
事前予想よりだいぶ面白かった。逃亡シーンや、力で押していくアクションは楽しかった。風景描写もなかなか良き。

最後のアクションシーンや、ヴィランの魅力があまりないところが少し残念でした。もう少しストーリーに厚みが欲しかったかなぁ。

エドワードノートンは相変わらず良かったです。
MCU第二弾!緑の巨人が大暴れや👊

待ってました😀ンゴゴン太が最も愛するマーベルヒーロー🙋‍♂️デカイマッチョ怪物の殴り合い!たまらねぇ🤣

惜しむらくはエドワードノートン最初で最期のMCUになっちゃった事🤢
一番強い!!!

マーベル・シネマティック・
ユニバースシリーズで
最強のヒーローな気がする!!!
mxvrt

mxvrtの感想・評価

3.0
思ってたより面白かった。ノートン版はちょっと憂いのあるハルク。
Erika

Erikaの感想・評価

3.0
マーベル2作目。

本当に今更ながら、
なぜ彼がハルクになったのかがわかった。笑
同時に、初期はエドワード・ノートンだったの!?という驚き。
遡って観ると、
こうゆう驚きもあるのか、と面白かった。

もう少し、怪物になるまでの部分と、
中和したはずが中和されてなかった部分の補足は欲しかったかな。
怪力すぎるハルクと、それに対して撃つな!→プレデターばりの一斉掃射→効かない!50口径持って来い!→効かない!グレネードランチャーでトドメだ!→効かない!戦闘ヘリはまだ来ないのか!の流れを、普通にNYのど真ん中でやるシーンが爆笑でした。
栗まろ

栗まろの感想・評価

4.0
マーベル2作目!
人体実験の結果化物みたいになってしまった男の話。ベーシックなモンスター作品って感じ。

2003年版を昔TVで見たことがあるような気がするけどあんまり覚えてない状態で鑑賞。

最初の導入部分の説明が最小限に抑えられてるのが斬新だった。まあ大体見る前に想像つくし、素早く本編に入ってくれた感じで自分的には好印象。

ハルクも敵も、パワーこそ正義、シンプルイズベストって感じで分かりやすくてよかった。その辺の殴りあいは流石の迫力。パトカーの使い方わろた。
敵側モンスターさんもモンスター堕ちするまではむしろ主人公感あって好き。

唐突なハルクスマッシュはびっくりした、そういう感じのノリやったっけ、あれ?みたいな。

主人公サイドの人物やたら物わかりがよかったり献身的だったりしたけど、お陰で変なストレスは感じることもなく終始楽しめました。モンスターものかくあるべし。

一瞬スタークインダストリーズの名前が出てきておっ!と思ってたら最後があれだからね、続き見るしかないよね。
スパイダーマンやアイアンマンと違い主人公がパワーを得る過程については省略気味&潜伏中においてはパワーの制御もほぼ不可能ということでホラーテイストかつ不幸なオーラの主人公。敵さんも常に戦場の兵士でいたいってだけでバケモノになりたいと思うのかということ考えモノだけれども 注射うつたびに精神的にも凶暴化していくのか。
一応MCUに属するのに、大人の事情で無かったことにされがち。

色々と可哀想な映画。

後にマーク・ラファロが演じる事になるブルース・バナーは、この作品ではエドワード・ノートンが演じている。
設定的には同一人物。

そして何故かその吹替が水嶋ヒロ。


デカブツ同士がバトルするのは見ていて気持ちが良い。
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