マーベル映画の中でも異色作とされるエドワード・ノートンが演じるハルク映画。悲しきモンスターって言葉がぴったりなハルクの誕生秘話をエドワード・ノートンの悲壮感溢れる演技とダークなテイストで描き出す。ま…
>>続きを読む昔から超人ハルクというキャラは知っていたけど、実際にその物語に触れてこなかった。
ハルクになるいきさつと、物語は意外に悲しい話だった。
ブチギレキャラなのと、とにかくフィジカルが強いという地味な設定…
マーベル作品いつもワクワクするラストで終わるから期待値が高まって良すぎる。
ベティーは強くてかっこよくて頼りになる上に男を見る目もあって大好きになった。ベティーの今カレ?のひと、良い人なので幸せにな…
MCU第2作目『インクレディブル・ハルク』
ハルク自体はカプコンの格ゲー『MARVEL vs. CAPCOM』シリーズで中学生の頃から知っていたけど、実写作品として観たのは今作が初めてだった
正…
【備忘録】
フェーズ1
2作目
最後にトニースターク出てきた。
2005年のブルースバナーによるスーパーソルジャー計画、2008年のハルク
【感想】
うーん、。あんまり。
何だろ主演の2人のラブ…
『インクレディブル・ハルク』
MCUを最初から追いかけているので、『アイアンマン』に続いて鑑賞。
まず、ハルクってこんなに重い話だったんだと思った。
今のMCUのハルクといえば、マーク・ラファ…
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