再見。チャールズタウンの犯罪者コミュニティに生きる人物たちの群像がとても豊かで、見るたびにドラマの厚みに驚かされる。「頭が冴えるんだけど銀行強盗」なベン・アフレックを筆頭に、「友情深いけど他人すぐ殺…
>>続きを読む浪花節な人情ベタベタな映画なのかなー、と想像して見ましたが、そこまでベタベタはしておらず楽しめました。
主人公が幼なじみとプロフェッショナルな強盗をしているという、マンガちっくな設定ではありましたが…
強盗団と警察による緊迫した銃撃戦は、名作『ヒート』を思い出した。
ベン・アフレックの演技も見事だったが、何よりジェレミー・レナー演じるジェムが最高だった。
強盗団で唯一の荒くれ者。何よりも暴力で…
この手の映画の恋愛描写アンチなので、思ったより8割恋愛で俺には退屈すぎたな
もっと強盗や捕まるかどうかのハラハラが欲しかった。終わり方といい薄味すぎる
強盗は割とサクッと終わるし、銃撃戦も後半まで…
久々に。面白いと思ったのは父親との関係で、収監されている父親からの逃れ難い血の宿命みたいなものかと思いきや、強盗のネタを調達してくる指示役がいて、そいつに父親も文字通りタマを握られていたという設定。…
>>続きを読むヒート好きなら絶対好き系映画。犯罪への造詣がヒートレベルで高くて面白い。DNAの消し方とか一生使わないけど勉強になる。自分のこと脅した犯人許すの早すぎるし、防弾チョッキ強すぎるのがご都合主義っぽいな…
>>続きを読む2026年 記録36本目
内容: ☆☆
映像: ☆☆☆
冗長さ: ☆☆☆
ただの強盗映画としか見れへんかったな。銀行強盗の現場でたまたま恋した人に近づいて関係が進んだ時に実情がバレて、そこにFB…