私は恋なんかしてる場合じゃないの”ヴァランティーノ”
80年代を映画で過ごしてきた私にとって、ソフィー・マルソーはまさに青春そのものだ。
当時はスクリーンやロードショーを買い、彼女が載っているペー…
大人版ラ・ブーム。
監督がソファーのことを好きすぎて撮った、PVみたいなラブコメです。
思想と教養が、会話とストーリーのアクセントになる、THEフランスな進み方はいつみても良い。そしてソフィー・マ…
大学生と音楽家の恋愛物。ソフィー・マルソーのヌードが話題に。
印象的なシーン
・スキー場での出会い
・正規の教師目指す日々
・ガラガラのメキシコ料理店
・ネッドの部屋 女の痕跡
・事故物件に引越し…
あるがままに受け入れる。
冒頭のゴンドラ。あんなのを見せられると一瞬で持っていかれる。
携帯電話がない頃の固定電話が命だったことを思い出してしまう懐かしさもあった。
感情をぶつける口述試験が見…
私のイメージしてるフランス人ってこの作品の主人公みたいで女性は美人だけど自分勝手、男性はたいしていけてないのに勘違いしてるって感じです。どんなに美人でもソフィー・マルソーさんが演じてるような女性は苦…
>>続きを読む劇場公開当時に観た。ソフィー・マルソーのことはもちろん知っていたが、テレビCMや雑誌などで見たことがあっただけで出演映画は観たことが無く、彼女の主演映画だからということで観に行ったと記憶している。
…
よくある恋愛映画なんだけどやっぱりラ・ブームでも思ったけどこの監督は終わり方もエモいし、音楽の使い方もエモい🥹
電話越しの生演奏ロマンチック。
というか、本当に今みたいにスマホが普及してない時代の恋…
CECCHI GORI GROUP FIN. MA.. VI. SRL (ITALIE)