近未来のアジアのある都市。そこでは悪の組織"英雄党"が巨大ロボットを操って犯罪を繰り返していた。そんな中、組織を抜けたウィスキー(ツイ・ハーク)は、ひょんなことから出会った警察の武器開発担当者カーリ…
>>続きを読むパイオニア1号なる巨大ロボットを使って強盗を繰り返す犯罪組織「ロボットギャング」に命を狙われる事になった警察の技術者たち。刺客として送り込まれるも破損したパイオニア2号マリアを修理して味方に付け「ロ…
>>続きを読むもう色んな意味で80年代の香港映画だった。
だけどもSFロボットものというのが珍しい。
ただし、既視感が漂っている。
この作品や様々な映画で監督をしているツイ・ハークも主演の一人としてドタバタアク…
なんだこれ
当日流行っていたメカやロボットをいろいろ取り入れたのかな
ロボコップ、ターミネーター、ガンダムのザクなど
最強絶叫計画みたいに楽しむなら良いが1本の作品としては薄々な内容
あの師匠て呼…
初っ端からチープなロボットに、キンキラキンの女性ロボットにうわーと思ってはいたが、まあ95分が長く感じる。修理して味方になったロボットと組織から抜けたり、クビにされたり……訳あり男連中が頑張る話だが…
>>続きを読むなんでしょうねー。いきなりガンダムのザクのパチモンロボが登場。
それに続くロボコップ、マッドマックス、スケバン刑事、危ない刑事等…80年代のいろんな映画のパクリの寄せ集め。
まあ懐かしいカンフーテ…
ツッコミどころ満載で枚挙に暇がない、もはや相席食堂状態で友達と観た。
ユルユルのフレームを有り得ない雑な繋ぎ方して、有り得ないぐらい合ってないアフレコして、普通に主人公誰か分からんし、そもそも世界…
敵のロボットパイオニア1号とメガトロンだけで評価維持
まぁ、ある意味面白い
毎回、マリアの充電シーンが説明不足過ぎて意味わからん謎シーンと化してる
進撃の巨人の先駆けみたいな森の中でのワイヤーチ…