15歳の少年少女によるデスゲーム
デスゲームのお手本のような作品だなと思った
この作品の快感は“殺しという非日常感”と“いつ人が死んでもおかしくないハラハラ感”だ
主人公の七原は、親友が好きだ…
先に小説を読んでから観たので、かなり期待していただけに残念だった。
1作で描き切るのは時間の都合で無理なのはわかるけど、そもそも生徒数が多いし、映画化はかなりきつかったのかもしれない。
設定の強さは…
テンポが良くていいね
柴咲コウが美人
大人の「最近の若者は〜」みたいな飲みの席の愚痴めいた言い草はなんかしんどかった
変なとことかも沢山あるけど色んなコンテンツの元ネタなだけあって普通にめっちゃワク…
デスゲームが始まる冒頭の数十分だけめちゃくちゃ面白いけど始まったらひたすらに退屈な映画。退屈というか臭い演技と寒い劇伴と茶番が続いてて見てて辛くなってくるタイプの作品。
一人しか生きて出られないとい…
無人島に拉致されたひとクラスの中学生たちが最後の1人になるまで殺し合いを繰り広げるバイオレンス映画。
内容としては『人狼ゲーム』と『悪の教典』を足して2で割ったような感じ。
設定は面白そうに思えたけ…
このレビューはネタバレを含みます
スリリングな描写だが、流石に背景が唐突。ちゃんとした大人になるためになんでバトルロワイヤル法が必要なんですかね?子供を恐れた大人が〜とあるが、その結果全国のクラスから抽選で殺し合いをさせる、、なんて…
>>続きを読む再鑑賞。公開当初はバトルロワイアルって言葉の強さをまざまざ感じた殺し合い。荒唐無稽な設定ではあったが、クラスの同級生同士でバトルなんてエンタメとして面白いと思っていたけど、今観ると非常にチープ。深作…
>>続きを読む