タイトルに惹かれて観たのだが。
ありゃま、一体なんじゃこりゃ。
若者(男性)とオバサンの殺し合いというか弔い合戦とは予想外。
岸本加世子と樋口可南子の底上げ感に期待が高まる。
村上龍の小説が原…
点数つけるの難しい作品。中身はあるのか?的な意味ではほぼないし。
しかし思い出は詰まってるし、なんだかんだたまにもう一度見たくなる笑
ヴィジュアル系バンドやチャッキー、グルーミー好きな友達とその子…
実際の昭和歌謡曲をモチーフにしながら場面転換していくのがオシャレだなぁ。恋の季節のシーンよかった!2000年代の邦画でこんな作品があったなんて知らなかった。過激で攻めてる感じは好きだけど、話の内容は…
>>続きを読む好き嫌いがはっきり分かれる映画
刺さる人には強烈に刺さる一本
ブラックユーモアと不条理さを、昭和歌謡に乗せて描いた異色作
若者グループとおばさんグループが、些細な出来事から戦争にまで発展していくとい…
公開当時観て再度アマプラで視聴。
原作も読みました。
青年とおばさんの戦争を昭和歌謡に乗せて。
意味はないけど、面白い。
いつしか劇中のおばさん達の年齢超えてて、その分役者さん達が若くて美しい。
松…
思い出した時に観てみるとその後2回目3回目と繰り返し観てしまう、今となっては「キッズリターン」「青い春」並に好きになってしまった中毒青春映画。
誰からなんと言われようとこの映画は傑作だ。
村上龍の原…