生きる目的を失っている「おばさん」と「ニート」。ふとしたきっかけで戦いが始まり、そのことで生きる実感沸いてて笑。
「集中したのは久しぶり、宗教でもやらないと集中することなはいわ」とか、背中にピップ…
シニカルな文体の底にナイーブな感性が流れる村上龍文学から、ナイーブさを差し引き露悪性を倍加したのが本作。舞台こそ東京西部に設定されているものの、『家族ゲーム』や『逆噴射家族』のように特定の都市空間に…
>>続きを読む追悼 村上龍氏。
飽きずに見れるけど、いかんせんテンポが良くない。なんか、のれない。
狙ってのオフビート感だと思うが、ビートを抑えたというよりはダラダラしたように感じた。
それぞれの報復の場面…
村上龍さんのご冥福をお祈りします(享年74歳)
〓映画TK365/2164〓
◁ 2026▷
▫昭和歌謡大全集
▫配信/Amazon prime
▫️Y!レビュー …
【オタク集団vsオバさん軍団】
村上龍原作によるスプラスティック・ナンセンス小説を篠原哲雄監督×松田龍平主演で映画化した喜劇。過去に蜷川幸雄が演出した舞台バージョンもある。
三池崇史の『DEAD…
ガキ VS おばさん のガチの殺し合いを描く作品
グイグイ引き込まれる
やってる事は血なまぐさい復讐劇なのに、
すっきりとしたコメディを観た感覚
だんだんエスカレートしていく復讐方法に笑う
…
なんか分からないけど、映画好きな人が得意げに
”この映画名作なんだよなぁえ?知らないの?浅いねw”
と言われそうな感じの映画。
簡単に言えば、凄く前衛的な感じだけど、B旧っぽさもあり、少しA2…
タイトルに惹かれて観たのだが。
ありゃま、一体なんじゃこりゃ。
若者(男性)とオバサンの殺し合いというか弔い合戦とは予想外。
岸本加世子と樋口可南子の底上げ感に期待が高まる。
村上龍の小説が原…