なんだこれ、、、
クッソキツいんだが、、、
ヘビー級のジェットコースターに乗ったような疲労感。
途中で気持ち悪くなりましたが、最後まで見ないと現実から逃げてるような気がして、
気合いで観ました。
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命は重い。だがそのような表現に馴染みがあるのは命が誰かにとって軽いものとして扱われる場合があるからだ。この映画は命の重さと軽さを扱っていて、いかにして重い側の感覚を共有していくかのその過程が丁寧に描…
>>続きを読む教師の「告白」から始まり、生徒たちの視点から見た「告白」。
教師の「告白」は冷静で計算された怖さがある一方、生徒側の「告白」は思春期の不安定さ、極端さ、残酷さが際立っていた。
理解できる部分はあ…
原作は読了後に映画も当時レンタルで観ていて、ほぼ公開当時以来の再鑑賞。令和の今改めて観ても、ストーリー、映像、音楽、そのほかどこを切りとっても凄まじい邦画。素晴らしい。
何より、湊かなえと中島哲也監…
モノローグで紡がれる作品だが、各カットが意味を持って繋がれるので見ていられる。
おそらく音楽がなくても観れる作品だろう。
原作は言わずもがな、悪魔手に爽快で胸糞悪いので、パワー十分にあるのだが、
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