もちろん少年AとBが最低なのは言うまでもない。しかし、何も知らないとはいえ空回りしすぎなほど熱苦しいウェルテルも、
優しかった頃の直樹を押し付け続ける母親も、
「先生が可哀想」という免罪符を盾に、今…
導入だけで、ガッツリ
一つの作品として完成されてるのエグい
えぇ、、これ、、お通しなんすか、?!
居酒屋のお通しで「うな重」出されたようなぐらいの気持ち
まず大胆な構成に驚かされた!
閉鎖的で温…
なんだこの恐ろしい世界は・・・
松たか子はいわば狂気そのもの。
冷静で淡々とした語り口調、それに対比するような生徒達の振る舞いが余計に残酷さを際立たせる。
感情を押し殺していながら、復讐への執念、怒…
久しぶりに見た。中学の時に初めて見た時はこんなすごい映画があるのかと思ったけど、いまだとまた印象違うね。なんか、なんだかんだいって修哉の母が全ての元凶な気がした。今更涙流してもねって感じ。制裁が下っ…
>>続きを読む小説を何回か読んでたので何となく内容は知ってて視聴
全ての登場人物の心情を想像することが難しくて感情移入して見ることはできませんでした。
イヤミスの女王が書いただけの原作ってこともあり、見終わった後…
スッキリする最後。
でもキャラクターに感情移入できないのと状況が突然すぎてそうはならないと思う。理解できない。
道徳の授業とかの「話し合おう」の題材になりそうな映画だと思った。
「この映画の登場…