中学生同士での殺し合い
登場人物の寿命が短い
2時間で全員は描けないので必然的にテンポが早い
たけしが独自の存在感を放っていてハマり役
灯台の惨劇の「私のせいじゃないもん」
柴咲コウの「奪…
実は見てなかった。。ようやく。
中学生のデスゲーム。
説明もそこそこにバトルが始まる。で、駆け引きとか策略とかなのかな~って思ってたら、むしろ恋愛ものの要素が強い。なのに、人物の過去とか背景は深堀り…
15歳の少年少女によるデスゲーム
デスゲームのお手本のような作品だなと思った
この作品の快感は“殺しという非日常感”と“いつ人が死んでもおかしくないハラハラ感”だ
主人公の七原は、親友が好きだ…
【soutaの邦画つぶやき No.676】
"バトル・ロワイアル"
晩年の深作欣二が監督を務め、中学生同士が殺し合うという衝撃的な内容に社会現象を巻き起こした問題作。
"今日は皆さんにちょっと…
『バトル・ロワイアル』をようやく鑑賞。2000年の作品だが、体感としてはもっと古い映画に見えた。おそらくこの監督が昭和のヤクザ映画の人で、その空気感や映像、台詞回しも演技もどこか大仰で芝居がかってい…
>>続きを読むテンポが良くていいね
柴咲コウが美人
大人の「最近の若者は〜」みたいな飲みの席の愚痴めいた言い草はなんかしんどかった
変なとことかも沢山あるけど色んなコンテンツの元ネタなだけあって普通にめっちゃワク…