なぜが急に観たくなってので観直してみた。
当時70歳の深作欣二監督のキレがよい演出に改めて驚いた。
音楽、手法、設定などエヴァンゲリオンっぽかった。
「バトル・ロワイアル」の劇場公開が2000年、「…
マジでつまらなかった。全てがダサかった。
銃声と悲鳴の羅列を雑な御涙頂戴で括って放り投げられた気分。
セリフも展開もギチギチで見てられない。100話超えてる漫画を2時間以内に収めるってのがそもそも無…
かなり面白かったです
配役もストーリーもかなり良く、見てて全然飽きませんでした
ただしかなりツッコミどころが多かったり高校生演じるにはきついなぁと感じる人もかなりいました(笑)
最後に山本太郎か…
今見るのと公開当時に見るのでは衝撃が全く違うだろうなと。混沌としていた社会の中で、ビートたけしが映画の顔となり、中学生たちが殺し合う映画は多くの人の欲を惹きつけたと思う。
今の時代でも色褪せない作品…
2000年の映画なのに全然古く感じない。むしろ今観ても「うわ、えぐ…」ってなる。中学生同士が殺し合うっていう設定、当時相当騒がれたらしいけど、設定のインパクトだけじゃなくてちゃんと映画として面白かっ…
>>続きを読む生理がどうとか処女がどうのこうの言い出すところで多少不快になりつつも面白かったです。やっぱり性格が悪いやつが生き残ることはないんだな…
結局何のためにこの法律を定めたんだとか、七原のご飯に毒を盛った…