つみきのいえのネタバレレビュー・内容・結末

『つみきのいえ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

長澤まさみのナレーションはなかったけど要らなかった。
海外の作品なんだろうなと思って見ていたら、最後のクレジットが全部日本の名前でびっくりした。絵のタッチからして海外の作品だと思ったんだと思ったけど…

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愛だねぇ〜〜

最初は何の生きる気力もなくただ日々を惰性で過ごしている、ただ生きているという事をしているだけにみえた

物語が進むにつれて、なぜ生きるには不便すぎるこの場所に居続けているのか、主人公…

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水面上昇でお爺さんは家を積み上げ続けるが、ふと思い出のある煙管(パイプ)を落とした事により新品を購入する事も出来たが入水を決意。
下に行くにつれ自分の人生達が蘇る。
面白いストーリーの仕組みだと思い…

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15分くらいだけどかなり満足。音楽や作画が個人的にかなり好きだった。下へ潜るほど奥さんや家族との思い出が蘇り、寂しさもありながら心温まるストーリーだった。セリフはないけど、おじさんの表情や音楽からそ…

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すばらしい作品でした!!
アカデミー賞なのも納得です。
1人もしくは大切な人と浸って観たくなる作品です。

絵が鉛筆タッチであたたかいところが好みでしたし、作品にもあってました。
音楽も、シンプルに…

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水位が上がり、上に積み重ねなければ住めない家。ある日潜水道具をもらって、下に落としてしまったパイプを取りに行く。そして、下層にある妻や子どもとの思い出を振り返っていき、妻を想いながら夕飯を食べる。

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おじいちゃんの大切な記憶たちが海に眠る。
音楽や絵が心地よくて、心が優しくなれる。

🌙2026.04.19_57

水没していく街とそこに住むお爺さん。
下の階に潜って行くほど昔の思い出が甦る発想好き。とても好きな世界観。

家族がいない孤独感と酸素ボンベの残量でどうにかなってしま…

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時間がどんどん重なって、前の記憶が薄くなる。そんな当たり前のことを視覚化した作品
短いながらきゅっときた作品。
家が水没し、パイプを落としてしまったので取りに行きながら各部屋の思い出が走馬灯と重なり綺麗な作品でした。

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