凄すぎる。1941年?この時にもうディズニーアニメのスタンダードが完成している。ファンタジアの方が先なのか。とんでもないアニメーションの緻密な技術力にまずあっぱれ。
ダンボの可愛さ。子どもの可愛さが…
今日この映画が大好きになりました。汽車のデザインと動き、フロリダの地図の描き方、コウノトリが赤ちゃんを運んでくる逸話のアニメーション。どれをとっても素敵って表現以外でできません。ところどころにプロパ…
>>続きを読むハピエンと見せかけてなんとなくモヤモヤを残らせるようなブラックな話でびっくりした
主人公が一言もしゃべらないことあるんだ!?
こんな赤ちゃんをいじめる象たちやばすぎる
大きなコンプレックスやハンディ…
このレビューはネタバレを含みます
ポップな地獄。
ダンボ、産まれた時は別に耳がコンプレックスじゃなかったのがね。コンプレックスは社会が創り上げるもの。動物側のコミュニティ(社会)を描くことで、客観視できる。
後半の象が空飛ぶかよ合…
なんちゅうかわいすぎるんだダンボよ。ディズニー史上屈指のかわいさ。たまんねえ。
実に久しぶりに見返したんだがディズニーNo. 1はこれかもしれない。かわいすぎるダンボに悶絶そして後半の謎にサイケで…
【欠陥を長所に変える】
🎪子供の頃最も良く観ていたディズニーアニメは『ピノキオ』かこれということになる。
🤡独特のアメリカ的な美術や当時の世相(WW2)を反映した物悲しさがあり楽天的な物語に一層…
このレビューはネタバレを含みます
dumb=おばか、口のきけない
最初はバカにしていたカラスたちが、ティモシーの話を聞いて、ダンボを飛べるように手伝ってたのが素敵だった。
ダンボの仲間が世間的にはあまり好かれないネズミとカラスな…
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