もしかしたら子どもの頃に観たことあるかもしれないけど、記憶のある中では初めてちゃんと観た。
オーロラ、プリンセスの中でもトップクラスの美貌でした。
主役はオーロラのお世話をする3人な気がする。
なん…
こちらも幼少期飽きるほど観たディズニー作品の1つ。
色彩設計が絵画のようで素敵。
チャイコフスキーの音楽含め不気味な印象が強かったけど、改めて観るとコメディ色も強め。お話自体はツッコミどころが多い。…
久々に観たら映像が美しすぎてびびった。
DVD版にラセターの音声解説があって面白かった。マレフィセントのマントはチェコの宗教画の炎模様のマントを参考にデザインしたとか、細かい話が聞けて楽しい。
アイ…
ストーリーはかなり強引な気もしたけれど、
妖精さんめちゃくちゃ大活躍!
王女はなんであの王子に恋したのかな?
ベイビーの頃に離れたのに親と再会してすぐわかるのか!とか
思うけど、笑
音楽が素敵でロマ…
画面が暗いものが多く、マレフィセントの黒と輝く緑の炎など妖怪人間ベムのような少しカルトっぽくも感じた。
オーロラを取り巻く妖精たちが気のいいおばちゃん三人という感じで見てて飽きない。眠れる森の美女は…
オーロラ姫の可憐さはもちろんですが、一番印象に残ったのはマレフィセントの存在感です。悪役なのにどこか魅力があって、物語をより引き締めていました。
クライマックスのドラゴンとの戦いは迫力があり、最後…
あり得る話だと思わせてはおもしろくない!数々の昔話や神話が伝承された、一個一個のフィクションに疑いの余地がない。本当に苦しい時にみると、これが本当でないと苦しいし、本当でなくても晴れた気持ちになる、…
>>続きを読むグリム童話の「眠り姫」を恐らく底本にしたと思しきディズニーアニメです。
しかしさすがに万人受けのディズニー、原作の不気味で生々しい部分(嫁姑問題や王子の母殺し、機能不全的な王族の描写)を割愛・脚色し…