ファインディング・ドリーの作品情報・感想・評価・動画配信

ファインディング・ドリー2016年製作の映画)

Finding Dory

上映日:2016年07月16日

製作国:

上映時間:97分

3.7

あらすじ

「ファインディング・ドリー」に投稿された感想・評価

りん

りんの感想・評価

4.2
能天気な人って、そう見せてるだけで本当はたくさんのことを抱えてる
massoi

massoiの感想・評価

3.6
これでシーライダーに乗る時の楽しさが倍増!
シーライダーに乗ります。
Keizysoze

Keizysozeの感想・評価

3.3
*
【Finding Dory ファインディングドリー】
★★★☆☆ 3/5点。 3.3
6月17日鑑賞。
2021年 233本目。
#2016年製作
#2021年映画メモ

ニモと一緒に鑑賞。

記憶障害のドリーさんのポジティブさと言ったら。。

キャラクターもどこか欠点があるも
みんなリスペクトしながら海の中を生きている様が素直に良いなと思った。

人間の世界はどうかな。
人生はなにがしあわせなのか、わからないものですかね。すぐに忘れたり行き当たりばったりで生きていくほうが不幸になりにくいのかもしれない。
遠吠え

遠吠えの感想・評価

3.0
ディズニーが制約と誓約の中で作った作品。

魚の冒険って難しいですよね。
海の中では広過ぎるて、自由度も高過ぎて、ハラハラドキドキを作るのが難しく、逆に地上では魚が活動するには乾きすぎている、と。
そんな中で様々な工夫を凝らし、そんな制約を跳ね除けつつ、ハラハラドキドキと感動のお約束を提供してくれる。
さすがディズニーさんです。

ドリーの抱えた忘れっぽさは、確かにハンデキャップかもしれません。
それでも、辛い過去の上に生きて、明るく振る舞うドリーが得た様々が、大切なものへの道を切り拓いてくれる。
素晴らしい作品でした。

物語の展開上、ご都合主義な点が引っかかるかもしれません。
それでも、目の前の障壁を一つずつ越えていく。
自分のいい所を見直せば、僕もおんなじ様に越えていけるんじゃないかと、早速見つめ直そうと思います。

ぶっちゃけ僕は泣きました。
ハラハラドキドキワクワクに笑いあり涙あり、いい映画です。
次は子どもと観たいな。

全然関係ないんですが、タートルトークに行きたくなりました。
関係なさすぎてびっくりしてます。
最高だぜ。
south

southの感想・評価

3.8
ストーリー★★★★☆
テンポ★★★★☆
シーンの美しさ★★★★☆
音楽★★★☆☆
印象度★★★★☆
興奮度★★☆☆☆
恐怖★☆☆☆☆
感動★★★★☆
笑い★★★☆☆

・この映画のキャッチコピー
ハンデを持っていても強く生きる魚。

・どんな映画?
前作から一年後のお話で、記憶をすぐに無くしてしまう、ドリーの僅かな記憶のピースから両親を探し出す!!

・感想
ニモよりもこっちのほうが好きだった!!
ニモといいドリーといい、どちらもハンデを持っているにも関わらず他の誰よりも強い!!
Remi

Remiの感想・評価

5.0
めっちゃよかった、、
ドリーの名言がいくつもあってよかった

最も素敵なことは、偶然起こるものなのよ。
泳いで泳いで泳ぎ続けるの
まつこ

まつこの感想・評価

3.7
ハンデを持って生きること。ドリーのお母さんが将来を思って泣く姿に胸が締め付けられた。先日、ダウン症の娘さんを育てているお母さんの記事を読んだのもあって余計に刺さった。生まれた瞬間を喜んであげられなくてごめんねって今も後悔に押しつぶされている。愛おしくても自分を責めて他の子の将来も案じて。それでも今ある笑顔を大切にしようと前を向く姿に背をただされたなぁ。

そんな風に大人は彼らが抱える問題に目を奪われてしまうけど小さい子は冒険譚として気楽に楽しめるはず!ラストとかやり過ぎだもんね!ニモ親子の噴水飛びも良かった!

吹き替えで観たら海藻の名が八代亜紀なのにびっくらこいた!ラッコと抱っこのダジャレも好き🙌

追記
説明してくれる海藻と思っていたら「海洋生物研究所のアナウンス担当者」だった!

このレビューはネタバレを含みます

ドキドキハラハラ、最後はハッピーエンド
ドリーなのに、ディズニーの王道
ドリーなのに 笑
ニモほどのスケールはないけど面白い。

ドリー可愛い。一生映像が綺麗。
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