ダンボの作品情報・感想・評価・動画配信

ダンボ1941年製作の映画)

Dumbo

上映日:1954年03月12日

製作国・地域:

上映時間:64分

3.6

あらすじ

みんなの反応

  • ダンボはディズニー史上一番可愛いキャラクターで、生まれたてなのに労働していて偉い
  • 母親に逢いたくて必死に頑張るダンボの姿が素敵
  • ダンボを喋らせなかったのは正解で、可愛い
  • ピンクの象のシーンは狂気の沙汰だけど、ディズニーの良さ
  • ティモシーがダンボを救い、彼は古今東西全ての映画の中で最高のナイスガイ
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『ダンボ』に投稿された感想・評価

ハッピーエンドで片付けられないほど、ダンボやお母さんへの仕打ちが酷くて悲しい。
まず序盤のコウノトリのシーンでびっくりというか違和感。
ダンボとお母さんが柵越しに鼻で触れ合うところは、本当に切ない。…

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このレビューはネタバレを含みます

差別シーンなどもあり、かなり可哀想な展開だが、身体の小さいティモシーがダンボの個性を褒めて徐々に勇気づけてくれ、良い相棒となる。
親子の再会シーンが温かくて好きだな。
酔っ払ってピンクの象の幻覚を見…

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赤ちゃんダンボ可愛すぎー!

全体的に想像力ふんだんでものすごいけど特筆すべきはやはりピンク象シーン。サイケデリックで不気味や。
3.9
耳が大きいだけで虐げられているダンボ。

あまりにも可哀想で辛くなる場面もありましたが、ティモシーと協力して人気者になるのは最高にスッキリしますね。

凄すぎる。1941年?この時にもうディズニーアニメのスタンダードが完成している。ファンタジアの方が先なのか。とんでもないアニメーションの緻密な技術力にまずあっぱれ。
ダンボの可愛さ。子どもの可愛さが…

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春
3.3

冒頭のコウノトリが赤子を持ってくるというシーンの生理的不快感がとんでもなかった。自分でも驚いたがコウノトリのこれってちゃんと描いたら気持ち悪いんだ。

本作の見どころは何と言っても有名なピンクの像の…

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3.4
めっちゃ子供向け映画
ミュージカルのようであり、カートゥーンのようでもある。

かと思ったら、途中にヤク中みたいな描写

やっぱりディズニーだ。
EIR
3.4
このレビューはネタバレを含みます

そういえば見てないなぁと。
ていうかダンボってゾウだったんだ。耳が大きかったんだ。飛ぶんだ!?
そういうもんだと思って視界に入ってたレベルの認知だったから結構色々ビックリした。いい年した大人が身体的…

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赤ちゃんダンボ登場シーンかわいすぎて涙出た
人間の赤ちゃんのかわいいしぐさをゾウに置き換えてあんな表現できるんだ やっぱすごい
ピンクの象のシーンやばい。湯浅政明みたい
b
4.1

今日この映画が大好きになりました。汽車のデザインと動き、フロリダの地図の描き方、コウノトリが赤ちゃんを運んでくる逸話のアニメーション。どれをとっても素敵って表現以外でできません。ところどころにプロパ…

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