1992年公開。長年にわたってジャム&ルイスの熱烈なファンである自分にとって本作の一番のストロングポイントは音楽。挿入曲は全て彼らの手によるもので、ルーサー&ジャネットを筆頭に、関係の深いアーティス…
>>続きを読むめっちゃ面白くてゲラゲラ笑いながら見た。
ウェイアンズ兄弟?のでてる映画は全部面白い…
禁断症状でお店で暴れてるシーン最高だったwww
最後はジャンル変わったんかくらいのカーアクションだけどまあまあ…
展開は早いけど、濃いキャラクターを次々と出せば面白くなると思っているのかなと…。
特にワクワクする展開もなく、かといってドタバタ系のコメディとして笑えるわけでもない。
キャラクターは個性的なのに…
ギャグはほとんど不謹慎か下品か変な顔か変な声かみたいな感じで時代性を感じる。
アクションシーンはやたら本格的。
映画としてはまあまあな感じだけど、音楽が全編ニュージャックスウィングで最高。
レビ…
映画本編以上に、サウンドトラックの印象が強く残る作品も珍しい。
すっかり記憶から薄れかけていた本作を久しぶりに鑑賞したが、改めて感じたのは、90年代らしいアーバン・ブラック・シネマを代表するスタイ…
レビューし忘れ✍️記録
もうほとんど内容は忘れてしまってますが、なぜゆえに今作を観たか?というと、ルーサーとジャネットの《The Best Things life Are Free》を先に聴いてい…
セコい詐欺師兄弟の兄がカード会社で働く女性に一目惚れ。それをきっかけにカード会社に就職するも上司が仕組んだ陰謀に巻き込まれてしまう、コメディに定評のあるウェイアンズ一家の「ラストボーイ・スカウト」で…
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