マコーレカルキン(邪悪)
少年マークは母親を亡くし、葬式にて悲しみに暮れる中、父親の東京出張で叔父さんの家へ二週間へ泊まる事に。
そこの家の長男で、従兄弟であるヘンリーと仲良くしていく内に、彼のサ…
マコーレー・カルキン演じるヘンリーはホーム・アローンとは別人と思うほど、純真な邪悪さが滲み出ていて、近所に絶対いてほしくないなと心底思わせてくれる。
この頃からイライジャ・ウッドの目ヂカラすごくて、…
33年前、公開当時にリアルタイムで一度観ている作品。今回、Filmarksの視聴記録から抜けていたことに気づき、改めて見直した。33年ぶりの再鑑賞となったが、当時から持っていた作品への印象はほとんど…
>>続きを読む母親を亡くした少年(イライジャ・ウッド)、父親の不在に預けられた家にサイコパス殺人鬼少年(マコーレー・カルキン)が──当時の国民的人気子役に残忍な役柄を、という煽情的な仕掛けは奏功して、なかなか胸糞…
>>続きを読む大昔に観た記憶が甦った。
そうそう、最後の母親の2択は息子を捨てることなんよな。
しかしずっと一緒に居て(あれ…もしかしてうちの息子ヤバいかも…?)って全然ならんものなのか…そこは息子が上手くやっ…
短めでサクッと観れて面白かった。
思ったより主人公が嫌な目にあってない。
例えば大人たちに完全なる悪者扱いされるとかはなく、嫌な気持ちにならずそこは安心して観れる。
でもそれ故にちょっと物足りないか…
カルキンのニヒルな笑みがいいね
肌が白い子ども特有の唇の赤さがかわいい
お母さんは前世でとんでもない罪を犯したのか?
心情を考えると苦しい
ヘンリーはアヒルのおもちゃに対して「元は僕のものだった…
予想を大きく上回る面白さ!
とにかく、サイコパスなマコーレー・カルキンがヤバい。
冒頭での木から落ちそうになり腕をつかまれるシーンはラストシーンの伏瀬
ダミアンよりも悪魔
東京の契約
不気味なお面
…
マコーレー•カルキンくん
恐ろしい子供でした…☠️
サイコパスってらこうやって
作られていくのかなと思ってしまう😖
罪悪感とか人の痛みとか
きっと皆無なんだろうな
カルキンくんのイタズラは
ホー…