アバターの作品情報・感想・評価

『アバター』に投稿された感想・評価

映画っていうよりは学芸会の催し物って感じで割り切れれば楽しめると思う!
私は普通にすきだった笑
アバターといってもジェームズ・キャメロンの方ではなく、携帯ゲームに自分を投影したキャラのことであり、どんどんとポイントを稼ぐことによって進化していく。
その魅力に取りつかれた女子高生が暴走していく様を描く。

山田悠介の小説は好きじゃないので、映画の内容もまあ予定通りの出来。
女子高生が主役なのかモデル出身の人たちがやたらと出てきて、演技などはなから度外視している。

その中でもやはり橋本愛だけは輝いている。
どんな映画でも存在感を残すのは大したもの。
映画の中身はつまらないが、見どころがそこぐらいしかないというのもきつい。
普通に退屈ではあるけど、くっそ脇役に能年玲奈と清水富美加いて草。
210

210の感想・評価

5.0
厨二の時、山田悠介に狂ったように嵌ってたの思い出したわ、辛い、人間怖い、橋本愛はかわいい
中学生だか高校生のときだかに観た。原作も読了住みでまぁ内容知ってたんでアレだけどまぁ中高生向けの映画っすわな
tamala

tamalaの感想・評価

2.5
ブクログより転記。
SNSのアバターで狂信的になっていく女子高生のお話。ラストはこうだろうなあと予想はつくので、お話としてはまあ、アレですが橋本愛がドツボにはまっていく様を怖いくらいにリアルに演じている。
しかも、地味で不細工な女子が華やかになっていく、変化する前も美人なんだけど変化後はホントに華やかでカワイイ。ユイちゃん派としてはたまらん。
令和4年度 7本目。

仮想空間での評価が学内カーストに影響を及ぼしてしまう学園スリラー。

原作は「リアル鬼ごっこ」で有名な山田悠介さん。橋本愛さんが主演ということで気になって観てみました。

ティーン向け低予算映画という印象で、層が違う私には少し物足りない気がしました。
同時に、当時の自分が観たとしたら、妙な後味の悪さを味わえのではないか、とも思います。

なんとも言えない残酷さとか狂気とか、ハマっちゃう時、ありますよね。
年齢は関係ないのかもしれませんが。

ガラケーが懐かしかったです。
swk

swkの感想・評価

-
ティーンホラー、狂気の美少女まつり!アイテムチョイスがいいね。ガラケーの時代よ…
女子高のクラスで
ハブられがちな女の子😒が
ケータイの着せ替えゲームに
没頭して
レア・アイテム👗✨をゲットできるまでに
なった結果、
一目置かれる存在に・・・


僕はちょうどこの時代に
高校生でしたが、
そもそもアバター・ゲーム👗が
こんなに一世を風靡してた記憶
なんて皆無だし😁💦、
時代性のあるサスペンスに
見せかけて
実にばかげたワールドを
展開してくれました!🔥

クラスメートの最上級の嫌がらせ🔱が
相手のアバターを
ブタの着ぐるみ🐖に
変える事だったり、
いちいちアホくさくてなかなか。🤭

2022.3.31
あらすじ

クラスで一番地味な道子は、誕生日に初めての携帯電話をプレゼントされる。
学園の女王・妙子にSNSサイト“アバQ”に入会させられた道子は、自らの分身“アバター”を着飾ることに熱中するようになる。
大金をつぎこみ、彼女は学園の女王に君臨するが、、、というお話。

地味な橋本愛が既に可愛い笑

橋本愛のシンデレラストーリーですかね?違うか笑

アバターという単語自体が久しぶりに聞きましたね😁

ガラケー懐かしいです笑
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