北村匠海のいろんな顔が拝めてそれだけでも良き✨
最後は本当の泥沼、泥仕合で笑った。
子どもがいるいないでかなり変わりそうだけどね、
真っ当で正直な人が苦しむのはみてられないくらい辛かったが…現実もい…
小説の方が考えさせられたな、こんな現実があるんだと暗い気持ちになれた
そのどうにもならない絶望感が現実の厳しさを教えてくれる気がして好き
この映画はなんでそうならないんだろう、北村匠海の顔がいいか…
染井為人の傑作小説を北村匠海主演で映画化した『悪い夏』。
真面目な公務員が、ある生活保護受給者の不正受給をきっかけに、容赦のない犯罪の泥沼へと引きずり込まれていくノワールサスペンス。
前半から中盤…
北村匠海はこういう役が本当に似合っている。
情けない演技も、限界な演技も、悪人としても輝く。
個人的に驚いたのは箭内夢菜。いい人のイメージが強い中で、あのキャラを演じていて違和感がない。
最後の怒涛…
大体のナマポのイメージはこうではないか?受給者の悪、支給者の悪。そんな悪たちによる、生保受給にからんだ、陰謀と犯罪の物語。北村が受給者といい感じになっていく様は一時的な安寧の時間であるが、やはり受給…
>>続きを読むこういったテーマで、こういった展開で、1人も死者が出ないのは珍しいなと思って調べたら、映画版は原作と比べて大分マイルドになっている模様。
結末も全然違うものらしい。
「原作の方も読みたい」とは思わ…
市役所の生活福祉課に勤める佐々木は、日々生活保護者の対応に追われている。佐々木はある日同僚から「同僚の高野が生活保護の給付と交換条件に、肉体関係を強要している」と耳にする。同僚に調査を請われ、佐々木…
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