2025年の邦画No.1作品。ほぼ一年ぶりに亜紗や凛久、佐々野さん達と再会。ストーリー展開は知ってるのに「良いお年を〜!」と言葉を交わすシーンでは熱いものがこみ上げてくるのを抑えることが出来なかった…
>>続きを読むコロナ禍、自粛ムードであらゆる活動が制限され続けた期間。
貴重な学生時代をそこで過ごすしかなかった主人公たち。
制約だらけの中で、なんとか、オンラインで星を見る活動をしようとしていく様は日曜劇場の…
誰が悪い訳でもない。あの時はじめて経験する事態に慎重にならざる得ないのは仕方がなかった。だけれども子ども達には大きな負担を負わせてしまったことは申し訳なく思う。
やっと観られた。公開当時も観に行…
鑑賞してから一年が経ってしまった…
私の高校生からの憧れの地、五島列島が舞台になっていて、またさらに憧れが強くなりました。
とにかく青くて、儚くて…私の言葉じゃ言い表せないほどの素敵な映画だった。コ…
新文芸坐の約束の七夕上映で鑑賞
去年受験期で行けなくて後悔してたのでこうしたタイミングで再び劇場にかけてくれるのは感謝しかないです!
自分も中学進学のタイミングでコロナにぶつかった世代だったので、真…
コロナの時の閉塞感、青春の瑞々しさが凝縮されていて、すごい。
私自身2021年入社で内定式の時に人事部長に「コロナもいい思い出になるから」みたいなこと言われてものすごくムカついたのだが、この映画に出…
サボってた映画記録をつけていきます!
記録前後してしまったけど、この映画すごく好きだった。
観た時に色々言いたいことありすぎて後回しにしてしまったことを後悔しています、、、
辻村深月の作品だったから…
人と人は、離された。
けれど、天空でつながっていた。
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天文部の亜紗は、星を見る夢を追う学生だ。
だがコロナ禍で、部活動や交流が制限される。
諦めず、離れていても同じ空を見上げ…
©2025「この夏の星を見る」製作委員会