レッド・サンの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『レッド・サン』に投稿された感想・評価

3.0

1870年(明治3年)、遥々DCへ向かう備前守日本大使一行を乗せた機関車が強盗団に襲われ、輸送中の金貨に加え、大統領へ贈呈予定の宝刀まで盗まれてしまう。

仲間割れして殺されかけた強盗団のリーダーL…

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とても豪華なキャスト

日本の侍と西武の強盗が合うわけないのに、いつの間にかちょっとした友情が築かれてる
これが武士道か!

最後が激渋
刀の返し方も頭良い

アランドロンは当たり前だけどめちゃくち…

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子供の頃観た。
まだ渋い男の良さなんて分からなくて、オジサンたちの面白くない映画と記憶に残ってた。
あと、子供ながらに期待外れだなと感じたのも覚えてる。
胸躍るようなカッコよさやハラハラドキドキがな…

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独断と偏見と知識不足が書く個人的記録です

なんなのだ
この豪華なキャスティング
(といっても三船敏郎御大をわたしはずっと昭和の演歌歌手と思ってた、昨年7人の侍みたのに、仲代達也と勘違いしてた)

…

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チャールズ・ブロンソンの前では
アラン・ドロン
三船敏郎さん
が脇役に見えてしまう。

ラストシーンの表現がとても良かった。

痛快活劇ww とてもよかったです 大好きな西部劇にサムライが登場するなんてぜいたくすぎるw 粗探しをすればツッコミどころもあるんだろうけどこの時代の作品としては「日本」というまだよくわからない国のこ…

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f
3.8

55年前に観ましたが、改めて三船敏郎の存在と貫禄、姿勢の良さと乗馬のうまさ(撮影の仕方?)に驚かされました。当時はチャールズ・ブロンソンの絶頂期でしたが、私はアラン・ドロンの方が好きでした。ラストシ…

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日仏で大人気の三俳優による ガンマン✖️侍 西部劇とは俳優の人気に頼っただけのトンチキ映画の匂いがして、これまで観るのを避けていました。が!そうじゃなかった。
トンチキでもなく、コミカルでもない。
…

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ぴり
-
割と好みだった。終わり方は良くなかった。解説のおっさんがシャツのボタンを掛け違えてることに気がついてからずっとそこだけを見てた。パピヨンの前衛になった作品。なるほど

あんまり好みじゃなかった。
最後の映画評論家の人が語ってた賛否両論言われているところに、全て嫌な部分が詰まっていた。
むしろそこに味があるって言ってたけど意味がよくわからなかった。
サウンドもあまり…

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