あんまり好みじゃなかった。
最後の映画評論家の人が語ってた賛否両論言われているところに、全て嫌な部分が詰まっていた。
むしろそこに味があるって言ってたけど意味がよくわからなかった。
サウンドもあまり…
「午前十時の映画祭」で、テレンス・ヤング監督の『レッド・サン』を鑑賞しました。今回は本編の前後に町山智浩さんの解説が付く趣向で、こうした企画はぜひ今後も続けてほしいものです。
1870年のアメリカ…
何年かごしで…ようやくみたー
列車からカミシモ姿で降りてきたり…珍妙だなと思いつつ
西洋的な荒野×三船敏郎 この組み合わせ事態が オビワンケノービ的で、個人的には面白かった。
三船さんの英語、…
「ここ数年の戦によって我が国は全く違う国になった。まるでこの国のようだ。そのうち武士は農家や漁師に転職し、武士そのものが滅びるだろう。そのため、この任をもって武士の最後を飾るつもりだ」
午前十時の…
反目しあいながらも一緒にご飯を食べる三船とブロンソン。それに対してアラン・ドロンは自分の仲間たちともご飯を食べるシーンはなし。ブロンソン、三船、ウルスラ・アンドレスは半裸サービスシーンがあるけれど、…
>>続きを読む午前十時の映画祭で初鑑賞。三船敏郎in西部劇…アラン・ドロンを添えて、という実にシンプルなコンセプト。侍とガンマン、価値観の違う2人の呉越同舟的な物語であり、信念を通わせるブロマンスでもある。雄大な…
>>続きを読む面白かった‼️侍・三船敏郎と列車強盗のチャールズ・ブロンソン。境遇や国籍に思想、何から何まで違う(正反対な)2人でも共感できる核みたいなのがあって、バディを組んでいく様が見ていて楽しかった。ブロンソ…
>>続きを読む朝活。(午前10時の映画祭)
今回も、な〜んも知らない状態でみたでもちゃんと、楽しめました。
アランドロンがセクシーすぎたし、チャールズブロンソンの表情がよかった。三船敏郎の英語も、違和感なくてす…