アラン・ドロン、チャールズ・ブロンソン、そして三船敏郎共演の西部劇。意外に似合っているアラン・ドロンはさておき、強烈なのが三船敏郎。武士が晴れ着のそのままで乾燥した土地を彷徨く圧倒的な違和感で映画が…
>>続きを読む三船&ブロンソンVSアラン・ドロンの決闘が観たかっただけに、そこは惜しい。カオスコマンチで三船が刀で長草を斬る始末。
上映後の町山の言う通り、確かにお色気シーンには違和感しか無かった。武士道はどこ…
素晴らしい作品!
エンターテインメントに芸術性すら感じる。
これを当時の映画館でみた人は現代のミッションインポッシブルとかボーン・アイデンティティー、みたいな感じで観てたのだろうか?
情報量やその後…
シンプルな話だけど、西部劇の世界に侍がそのまま入り込んでいるのがおもろかった。銃が当たり前の世界で、黒田が刀を持って行動するのは独特の存在感があるし、文化も戦い方も全く違う2人が行動を共にすることで…
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