ボルサリーノの作品情報・感想・評価・動画配信

『ボルサリーノ』に投稿された感想・評価

MOCO
5.0

「俺行くよ、今晩立つ。汽車の切符を買ったよ。もうあまり時間がねえんだ」(カペラ)
「何処へ行く?」(シフレディ)
「ニース、それからイタリアだ」
「どうしても?」
「そういうこと…

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Ogi
2.6
ベルモンドとドロンの共演がお互いを殺さずに存在感があってなかなか!

往年の名車とイタリアの情景もよい!

ギャング映画かと思って見たが、それほどでもなかったな!ギャング映画要素は終盤位か…
3.7
 超二枚目なアラン・ドロンと三枚目で粋なジャン=ポール・ベルモンドを楽しむ映画でした。
 
 二人とも黒が似合うね。二人の異なるスーツスタイルがバチくそ似合っていて憧れる。
mom
3.0

雰囲気は『俺たちに明日はない』的な感じで良かったけど、仕草や目線が不自然な、1テイクで撮ったような雑なシーンが気になった。

大物を倒してのし上がっていくギャングの世界。
トップに立てば次は自分が狙…

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渋いい〜
アランドロンはもちろんかっこいいが、私はジャンポールベルモントがもっとかっこよく感じる。
た
4.0

あけましておめでとうございます。

何故か、最近私の映画初めはフランス映画

ジャン=ポール・ベルモンドとアラン・ドロン、フランス最強男優の共演!?

私は男惚れするジャン=ポール・ベルモンド派です…

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アランドロンとジャンポールベルモンドの掛け合いが面白い映画です。特にこの作品は吹替で見て欲しいです。
女性を巡って2人が争っていたが、そのうち意気投合してマルセイユを手中に収めていく話です。裏社会の…

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過去鑑賞。ジャック・ドレー 1970年監督作品。
「気狂いピエロ」「暗くなるまでこの恋を」のジャン=ポール・ベルモンドと「太陽がいっぱい」のアラン・ドロン主演映画。

フランスを代表する2大スターが…

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BOB
3.6

フランスの2大スター、ジャン・ポール・ベルモンドとアラン・ドロンが共演を果たしたギャング映画。

1930年代マルセイユ。2人の若いチンピラが裏社会で成り上がろうとする。

🪙

ジャン・ポール・ベ…

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最後、同じ町に居ると必ず殺し合いになるからって友情をとって町を去る決心をしたベルモントがアランドロンに別れを告げて店を出た瞬間の予想外の出来事に見舞われるシーンは"ウソやん"ってびっくりした😳

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