夕陽のガンマンの作品情報・感想・評価・動画配信

夕陽のガンマン1965年製作の映画)

PER QUALCHE DOLLARO IN PIU/For a Few Dollars More

上映日:1967年01月27日

製作国・地域:

上映時間:132分

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • イーストウッドとリー ヴァン クリーフの渋さがカッコいい
  • 賞金稼ぎのカッコよさ
  • 音楽が印象的である
  • 悪役の捻りが効いている
  • マカロニウエスタンの金字塔である
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『夕陽のガンマン』に投稿された感想・評価

4.3
これはめちゃええめちゃかっこええ
こんなん好きに決まってるやろ
3.0
話が理解しきれなかったけどとにかく粋で狡猾でかっこい~~~
また見ます
怠惰
3.8
話の展開が上手く理解できなかったから2回目いく
イーストウッドがかっちょいーーーー
このレビューはネタバレを含みます

僕はこの映画はセルジオ・レオーネが
椿三十郎の殺陣の「間」をリスペクトして作った作品と思う。このオルゴールって設定が輝いている。我が亡父はこの場面見て泣いていた。つくづくバカ親父って思った、
「泣く…

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4.2

取りも直さずこのイーストウッドがハンサムガイ過ぎるというのが本作最大の魅力の一つだということは間違いない。
本作に影響を受けている作品があまりにも多過ぎるので、今見ると逆に本作がお決まりの演出という…

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KAI
4.0
OPから早速気分を上げてくる演出
青空と黄土色の山々とスーツの黒が作中通して映える
サントラも印象的なものばかり
zeta
4.0
あまり言葉を交わさない漢の美学みたいなのを感じた。渋くてカッコよかった。
no
3.7
このレビューはネタバレを含みます
これぞ西部劇
イーストウッドカッコ良すぎるし、ダグラスもモンコと違う雰囲気を纏っていてカッコよかった
冒頭に出る文がド直球すぎて笑った
厨二心くすぐる良作
kaito
4.0
このレビューはネタバレを含みます
雨滴るイーストウッドの登場シーンが渋すぎる。

裏をかいてくると思った大佐も、ただただ清々しい男だった。
4.6

俗に言う「ドル箱」三部作がなぜそう呼ばれるようになったのか
それは単にタイトルにDollarの文字が入ってるだけではない……ということを、クリント・イーストウッドとリー・ヴァン・クリーフの名演、そし…

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