青春のモラトリアムを脱した4人と抜け出せなかった1人ってところかな。悪ガキのグループにいてもパン屋の息子はパン屋になってて、大人になるってちょっと寂しいと思った。
学生たちが世の中よくわからないけど…
ロマンデュリスが見たくて見始めたけど、青春モノにあまり興味がなく、途中で終了。
女性の家父長性との闘いみたいな話があったけど、状況はこの時代からたいして変わってないのかな。背景よくわからないけど学…
昔の親友の死をきっかけに悪友が再開して思い出を語り、その中で自分が知らないそいつの一面を出てくるっていうところに佐々木インマイマインっぽさを感じた。
当時のフランスのデモとかの空気感が現代日本からす…
5人の仲良しグループの1人が亡くなった
その亡くなった彼の彼女が出産をきっかけに
ほかの4人が再び集まる
お葬式でじゃなくて、めでたい事でまた集まれたのなんだか素敵
そういえばあれこうだった知らな…
悲しい結末ではあるけど、彼らの中に残る記憶は青春そのものなんだと思う。
社会に訴えるためというより、みんなでいるためにデモに行き遊びっていうのがフランスらしくてよかった
服装の色合いも素敵で映画…
セドリック・クラピッシュの監督2作目(94年)5人の仲良し高校生が、10年後に再会。4人になっている。死んだ友人の思い出。そして集まった産婦人科。亡くなった奴の恋人の出産なのだ。やはり苦手なセドリッ…
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