主人公が高校生なのに働かないといけことや大人に気を遣う描写が可哀想だった。それはそうとただ歩いてる女性2人に大勢で近づいてなぜその後キスになるんだ。他にもなんかなぁと思うシーンが多かった、ユスターシ…
>>続きを読むズンバらしい。「どこまでも個人的であるべきでありながら即興は存在してはいけない」って言をマトモに受けるなら、本当にユスターシュの真摯さに心打たれるしかない。
ストーキング場面のターンのところで笑って…
心がヒリヒリするね
何も言わないのは何も考えてないわけじゃない、なんて伝えたらいいかがわからないだけなんだよ
大人になることを急かした癖に大人扱いはしてくれなくてそれでも子供のようにかわいがってくれ…
タイトルこれで合ってるの?
と終盤になってもずっと疑問。
小学生がタバコ吸っている、
というように見えて果てしない
違和感なんだけど。
主人公お顔はキレイなつくりで
足が超長くて服もなんかよいな。
…
サムネとかタイトルからもっと甘くてピュアなの想像するじゃん?蓋をあけたらものすごくゲスい。劣情の塊。ヌーヴェルヴァーグとしてはすごくピュアな映画形式なのに、物語がどれもゲスいのがユスターシュの魅力な…
>>続きを読む実際に画面に映っているのは子供でも、この映画自体は常に"大人"というイメージを映し出しているような感じがしました。
大人と子供の間で揺れながら街を漂うように歩く姿は、「ドイツ零年」の少年と重なる部分…
© Les Films du Losange