ジェームズ・ブリッジスって、群衆運動へのフェティッシュな視線があるのか?って思った。集団が日常動作とは違う、運動をする。それこそが違う世界のマナーであり、そこに馴染むことになったり、馴染まないことを…
>>続きを読む駄作中の駄作。トラボルタに俳優を辞めようとまで思わせたといわれているらしい。
公開された当時、トラボルタファンだったので確か観たのに、この映画のことをすっかり忘れていた。今思い出そうとしても…確か…
雑誌記者のアダム(ジョン・トラボルタ)は流行のヘルスクラブの取材を上司に命じられる。
インストラクターのジェシー(ジェイミー・リー・カーティス)に近づくが、彼女はかつてマスコミにフェイクニュースを流…
数多くの素晴らしい作品を残してきたジェームズ・ブリッジスだからこそ、異様さがより一層際立つというか。本題はジャーナリズムの功罪、メディアはどこまで踏み込むべきなのか、倫理観を問う映画。
記者役のジョ…
腰振りで会話するジェイミーリーとトラボルタ、今年イチ好きなシーン。まだ続くの?ってとこから仰向けになってジェイミーリーの股越しに顔を出すトラボルタみて元気出そ。湾岸道路にも影響与えてるのかも。アメフ…
>>続きを読むゴードンウィリス印の撮影。ローリングストーン誌の記者と取材対象のハッテンバとしてのエアロビスタジオ。何度も出てくるエアロビシーンのなかでも特にトラボルタが参加する場面がヤバい。インストラクターのジェ…
>>続きを読むダンスと歌でキメる[トラボルタ第一形態 ]最後の作品にして惜しみなく腰を振る卑猥トラボルタ最後の勇姿。
ニューヨークのジャーナリスト/トラボルタがロスのフィットネスクラブで取材してジェイミーリー…