ル・コルビュジエの家の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ル・コルビュジエの家』に投稿された感想・評価

なんだか…
ずっと薄気味悪い?カンジだった。
私の感情をどこに持っていけばいいのか
分からない…
ちょっと考える時間が居るなぁ
kokufu
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初見。笑う故郷、コンペティション、ときて、これがデビュー作。
最初と最後で印象が逆転してるのはさすが!
笑う故郷観た後だと、マテ茶ってだけでニヤけてしまうのはイカンね〜
デビュー作からちゃんと不穏な…

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kyu
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とってもシニカル。主人公デザイナーの鼻持ちならない感じと「隣の男」の胡散臭い強面の対比が絶妙。
いけすかないアーティストと変なおっさんの隣人バトル。いやバトルにすらならないちぐはぐさ。シュールな味わいはあるものの弛緩し切っていて気絶しかけた。

「笑う故郷」(16)のアルゼンチンの映画作家コンビ、ガストン・ドゥプラット&マリアノ・コーン監督・脚本・撮影。設計の美観か、居住性か。価値観の違いが生活を脅かす。シュールなブラックコメディの傑作。 …

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だいぶ前に見て、終始よくわからんし不気味だけどなんか好きだった
また見たい
3.8
いやーなかなか面白かった
隣人、しつこくて、率直で、なかなかいいやつなんだけどなー。

【棲み分けって大事。物理的にも精神的にも】
ル・コルビュジエ氏が建築したお家に住めたら幸せ者だわ。
そんな巨匠が建築したお家クルチェット邸で巻き起こるサスペンス的なドキハラを期待して鑑賞いたしました…

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2.5

【機能的に機能不全】
「住宅は住むための機械である」

このような名言を遺し、近代建築の基礎を築き上げたル・コルビュジエ。2016年には7大陸17ものの作品が世界遺産に登録された。確かに、彼は

・…

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一見、面白くないように見えて、絶妙な面白さを持ってる作品だと思う。隣人が主人公の中にある裏の感情のメタファーなんじゃないかと思って観たら凄く見応えあると思う。
ずっと爆発しそうな雰囲気をかもしながら…

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