アルゼンチンのブエノスアイレスに建つル・コルブジュエの家に住む家具のデザイナー。隣人が壁に窓をつける工事をはじめ、騒音や景観、プライバシーの危機に。コワモテの隣人ながら腰を低くして工事の許可を訴えま…
>>続きを読む初見。笑う故郷、コンペティション、ときて、これがデビュー作。
最初と最後で印象が逆転してるのはさすが!
笑う故郷観た後だと、マテ茶ってだけでニヤけてしまうのはイカンね〜
デビュー作からちゃんと不穏な…
「笑う故郷」(16)のアルゼンチンの映画作家コンビ、ガストン・ドゥプラット&マリアノ・コーン監督・脚本・撮影。設計の美観か、居住性か。価値観の違いが生活を脅かす。シュールなブラックコメディの傑作。 …
>>続きを読む【棲み分けって大事。物理的にも精神的にも】
ル・コルビュジエ氏が建築したお家に住めたら幸せ者だわ。
そんな巨匠が建築したお家クルチェット邸で巻き起こるサスペンス的なドキハラを期待して鑑賞いたしました…
【機能的に機能不全】
「住宅は住むための機械である」
このような名言を遺し、近代建築の基礎を築き上げたル・コルビュジエ。2016年には7大陸17ものの作品が世界遺産に登録された。確かに、彼は
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