ル・コルビュジエの家の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ル・コルビュジエの家』に投稿された感想・評価

20260920-023、20191026

監督:ガストン・ドゥプラット、マリアノ・コーン
製作:フェルナンド・ソコロウィッツ
脚本:アンドレス・ドゥプラット
撮影:ガストン・ドゥプラット マリア…

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タイトルが気になり鑑賞
ル・コルビュジエの建築物の話なのかと思いきや
アーティスティックな作品
なんか絶妙に勿体ない作品。
もっと面白くできたのに。

全身毛深すぎる
KISSのTシャツ
最初隣人ち…

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モダニズム建築の巨匠ル・コルビュジエが南米で唯一手掛けた個人住宅「クルチェット邸」を舞台に、隣人とのトラブルを描いたアルゼンチン発のブラック・コメディ。
近代建築の名作という贅沢なロケーションの裏で…

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あき
3.2

アルゼンチンのブエノスアイレスに建つル・コルブジュエの家に住む家具のデザイナー。隣人が壁に窓をつける工事をはじめ、騒音や景観、プライバシーの危機に。コワモテの隣人ながら腰を低くして工事の許可を訴えま…

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なんだか…
ずっと薄気味悪い?カンジだった。
私の感情をどこに持っていけばいいのか
分からない…
ちょっと考える時間が居るなぁ
kokufu
-

初見。笑う故郷、コンペティション、ときて、これがデビュー作。
最初と最後で印象が逆転してるのはさすが!
笑う故郷観た後だと、マテ茶ってだけでニヤけてしまうのはイカンね〜
デビュー作からちゃんと不穏な…

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kyu
-

とってもシニカル。主人公デザイナーの鼻持ちならない感じと「隣の男」の胡散臭い強面の対比が絶妙。
いけすかないアーティストと変なおっさんの隣人バトル。いやバトルにすらならないちぐはぐさ。シュールな味わいはあるものの弛緩し切っていて気絶しかけた。

「笑う故郷」(16)のアルゼンチンの映画作家コンビ、ガストン・ドゥプラット&マリアノ・コーン監督・脚本・撮影。設計の美観か、居住性か。価値観の違いが生活を脅かす。シュールなブラックコメディの傑作。 …

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だいぶ前に見て、終始よくわからんし不気味だけどなんか好きだった
また見たい

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