本作で“新凱旋門(グランダルシュ)”を知った私🫣
ついでにルーヴルピラミッドを担当したのが中国出身の
アメリカ人だったと知らなくてびっくり△
『The Brutalist』で感じた建築家の理想と現…
1983年、フランス革命200周年を記念するモニュメント建設計画。その国際設計コンペで優勝した無名のデンマーク人建築家は、キューブと称される建造物“新凱旋門”の建設プロジェクトへと取り掛かるが……。…
>>続きを読む前半、いいところで寝てしまった。
最初はコンペで決まっておめでとう、というところからだが、
気がついたら大理石を探すところになっていた。
大理石の前が良いシーンだったらしい。
すっかり見逃した。
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高校生の時、建築を志したきっかけの一つがパリのグランプロジェだった。パリという歴史的な街の中で、その文脈に現代という痕跡を残せるという建築の可能性に憧れた。
その華々しいプレゼンスの裏では、当然幾多…
納期か理想かどちらかというのがめちゃくちゃ共感出来る。プロジェクトで自分以外も関わる以上納期なんだけど、主人公はそちらには折れない狂気が良かった。
アンドリューにばかり共感出来る。
主人公のオット…
落下の解剖学のホットロイヤーことスワン・アルロー氏を見たくて
今回もクレバーな役どころで素敵でした
新凱旋門のこと全く知れてなかったので、こんな経緯で…しかもそんな結末で…と知識欲が満たされまし…
建築家ではなくアーティストじゃない?と思っちゃった
けどアンドリュー達も敬意を持っていたことが分かるし複雑
お金と時間はどうしようもないし、妥協0は無理だろうよ、もっとみんなで作り上げれたら良かった…
観終わってから違和感が続いていた。何かスッキリしない、腑に落ちない。いろいろ考えた末、自分的に一番ふさわしいと思ったのが、上から目線で大変恐縮だけれど「できの悪い読書感想文を読んだ気分」だった。
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credit photo Julien Panie ©2025 AGAT FILMS, LE PACTE