アイリーン・グレイ設計の邸宅E.1027を巡りコルビュジエの起こした醜聞「壁画事件」を描く。コルビュジエ提唱「近代建築の五原則」の直線性と、彼が見せた愛憎の毒々しさとの鋭い対照に慄く。二人による家具…
>>続きを読む自由という名の「雁字搦め(がんじがらめ)」。でも、その「窮屈」は愛する空間。すばらしい才能のせめぎ合い!心と目の刺激と保養に……———萬田久子(女優)
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天才建…
アイリーンの才能を讃えて建築の世界へ導いた、ジャンとコルビュジエだが、自分たちを超えようとした時に手のひら返し。才能への嫉妬なのだろうか、どうせ女性の戯言と甘く見ていたのだろう。しかし、コルビュジエ…
>>続きを読む昨日見た建築展で紹介されていて見てみたが、映画としては全然好きではなかった。
コルビュジエとアイリーン・グレイの関係や、アイリーン設計の住宅にコルビュジエが描いてしまった絵のことなどは本を読んでう…
息子が佐渡島系YouTuber(?)の歌う『ライラック』の替え歌にハマっていて、へー佐渡金山って世界遺産なんや〜→世界遺産検定の勉強でもするか〜→ル・コルビュジエさんってなんか聞いたことあるな と思…
>>続きを読む家具デザイナーのアイリーン・グレイと近代建築の巨匠ル・コルビュジエの物語。
作品タイトルをみると二人は恋人同士のように勘違いしてしまいそうですがそんな関係ではありません(^^;)
アイリーンが作った…
龍の椅子、1950万ユーロ…。20世紀以降の家具最高値。
欲望の値段ね、って言ってみてぇ~~。
ドキュメンタリーだと思ってたらドラマだった。
このヴィラに関しては前に短編映画で観たことあるなあ。
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