B級映画かな?とか思ってすいませんでした。あまりにも好みな作品だったし、致死量のアメリカの荒野と砂埃を感じられる映画だった、好き〜〜〜!
不条理ホラーというか、車の正体が「人ならざるもの」だったの…
ユタ州の小さな町サンタ・イネスを突如謎の黒い車が襲う。殺人車VS保安官達のカー・アクション・ホラー。
悪魔が車として人を轢き殺しまくるジャンル映画ではあるが、ドラマパートがしっかりしていて引き込ま…
殺人鬼や怪物の代わりに黒い車そのものが恐怖の対象になっている、かなり異色のホラー映画
当時のホラーやパニック映画の流行を背景に作られたみたいだけど、今見ても独特の不気味さがあった
車の正体が最後まで…
意志を持った車が主役のホラーということで「クリスティーン」を連想させるがあちらが色と名前で女性っぽい感じがするのに対してこちらはごつい男という感じ。全く正体も何が狙いなのかもわからないまま終わってし…
>>続きを読む意志を持った車と言えばスティーヴン・キングの「クリスティーン」ですが、これはその7年前でこっちのが先なんですね。
予算が無いのか、スタントマンを用意できないのか、車に轢かれるシーンになると、急にカッ…
自宅で。
監督は「キャット・バルー」のエリオット・シルヴァースタイン。
あらすじ
ユタ州の田舎町、サンタ・イネス。ある日、サイクリング中のカップルが轢き殺される事件が発生。地元の保安官ウェイド…
前情報なしだったので激突よりクリスティーンだと知った時びっくり。煽るシーン、注意を惹きつけて助け呼ぶ目的あるとはいえ周りに子供いるし無謀。DV旦那が生き残るのはちょっと…。車の只者じゃ無さがどんどん…
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