舞台は平和な田舎町サンタイネス、ある日この町に住む若者たちが謎の黒い大型車に襲撃されて命を落とす事件が発生した。
保安官のウェイドは直ちに謎の車について捜査を行うが・・・・。
ジェームズ・ブローリ…
ホラーファンの間ではクリスティーンと並んで有名なホラーカー作品だが、なかなか通しで見ることがなかったが、やっと無料視聴吹き替えにて見れた。おそらくは71年の激突からの影響が大きいのではと思われるがこ…
>>続きを読む「キャットバルー」「馬と呼ばれた男」のエリオット・シルバースタイン監督作品。
本作品ではジェームズ・ブローリン、ロニー・コックスという渋い、70年代らしいキャスティング。
車に悪魔が憑依したのか、元…
有名他作も多いですが、
これはコレでありですね
現代ならば、
AI + 自動運転 + ナニか = 暴走
…と、性能、要因、が多い為
ありきたりになる様な内容では
あるのかと思いますが
この時代なら…
謎の黒塗りの車が襲いかかるサスペンス。
車が人を襲う、これだけでは間ももたないので主人公をはじめとしたキャラクターたちのドラマが展開されていきます。
深くは掘られずとも、なんとなくキャラ同士の関係な…
『激突!』の続編を作るならこうなっていたんではないか?という内容。謎の車が人々を轢き殺していくホラー作品。ただただ人々が襲われるホラーではなく、この謎の車にパパ・ブローリン演じる保安官たちが追い詰め…
>>続きを読むエリオット・シルヴァースタイン監督作。
70年代オカルトホラーの異色作で、無人の自動車が引き起こす一連の惨劇の一部始終をスリリングに描きます。
ユタ州の小さな田舎町に1台の黒い自動車(リンカーン…
公開当時、なんかちょっと
スピルバーグ「激突!」に似てるなぁ〜と
思いつつ、「マジック」と同時上映だったし
映画館へ行きました
「激突!」はテレビ放送(多分1975年くらい)で
見ていましたから
…