『血糊のゴットファーザー』
こと
ハーシェルゴードンルイス監督作品
先日レビューした
『死霊の盆踊り』を借りに
TSUTAYAに行った時に見つけちゃった♡
死霊〜のすぐ下の段にあったの
見てみた…
イーライ・ロス製作のリメイク作品「2001人の狂宴」を見たばかりなので、ハーシェル・ゴードン・ルイスのオリジナルの方も鑑賞。
主要人物の年齢がぐっと上がったものの大まかな流れはほぼ同じ。
ご陽気な…
同じくゴアのゴッドファーザー, ハーシェル・ゴードン・ルイス監督の前作『血の祝祭日』と並んでスプラッター映画の先駆けと位置付けられる作品. あんな序盤であの勘の鋭さと公衆電話から外部と接触を試みる用…
>>続きを読む南北戦争で北軍に全滅させられた2,000人の南部住人たちの怨霊が、戦争終結から100年後に記念祭を装って北部からやって来た若者たちを誘い込み、血祭りにあげていく…っていう、今から60年以上前に作られ…
>>続きを読む明るい血の色はハーシェルゴードンルイスの証、天然の公式マーク、
旅行者を街ぐるみで楽しく殺っちゃう話、
プロットは面白いのだが、とにかくヤンチャにゴアに突っ走るのでリアリティはそれほど無い、
…
終盤の蛇足的なシーンがかなり面白かった。石碑は消える必要ないだろ。
脚洗ってないで早く逃げろよ。1回夜に逃げたのに何で戻って来たの?徒歩でも逃げられただろ。
殺す仕掛けは面白いんだけど、死に方があっ…
スプラッター映画の先駆けとして知られ、後にリメイクもされたハーシェル・ゴードン・ルイス監督の代表作。
60年代の映画ながら残酷描写にはかなり気合を感じます。
さらに、町の人々は大人から子どもまで常に…
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冒頭からけたたましく鳴り響く陽気なカントリーミュージック?に、映画間違えたかと思いました。要はあれですね、異文化カルチャーショックホラーに土地特有の歴史が組み込まれ…
青春の一作。
タイトルが秀逸。
ネルシャツ着てライフル持ったアメリカのおじ様たちの排他性。
この映画とイージーライダーみて… 田舎のおじ様たちって同じ描き方されてるんだなーと若い頃気付かされ
社…