ながら見。『13日の金曜日』に影響を与えているであろうところがちょいちょい発見できた。(斧とか串刺しとか)
死体にタコ🐙が絡みついてるのが何とも不気味😨(タコのヌメヌメ感も相まって)
登場人物が多過…
ノリノリで陽気なラテン、感傷的なオケなど、バチクソ大袈裟な大音量で押しの強い音楽に乗せ、大衆好みの官能と暴力を唐突に開帳する、いかがわしき見世物的なイタリアのサスペンス映画ジャッロの名手マリオ・バー…
>>続きを読むマリオバーヴァ祭り その⑦
マリオバーヴァ祭りも終わりに近いが
これは凄いぞ
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ジャッロではなくて完全にホラー。
オカルトとかゴシックではなく完全にスプラッター。
この時代にしてはかな…
OPからセリフ無しで約9分続く殺人シーンに痺れる。誰が犯人かのフーダニットのサスペンスかと思わせての映画は次第に混乱を極めていく。登場人物の視点はコロコロと移り変わりあやふやな話は入江の相続問題に収…
>>続きを読む 「我々は分かり合えない」
マリオ・バーヴァ監督のスラッシャーホラー
入江にある屋敷の老夫人が亡くなり、土地の権利や相続を巡り集まった男女が次々と惨殺されていく
入江のために殺すな…
1970年イタリア。マリオ・バーヴァによる当時まだ珍しかった集団惨劇ホラー。登場人物が多すぎて人間関係を把握しにくいが、要は田舎の入江をめぐって物欲、愛欲にまみれた連中が血みどろの殺し合いを演じて…
>>続きを読む〓映画TK365/1007〓
◁ 2026▷
▫血みどろの入江
▫配信/U-NEXT
▫️Y!レビュー ★★★☆☆2.8
▫️T K評価:★★★☆☆3.4
▫️映画T…
◆あらすじ◆
入江の屋敷に住む伯爵夫妻が亡くなったことで、入江の開発を図る者、夫妻の遺産を狙う者、そして入江に遊びに来た若者たちが次々と何者かに殺害される。
◆感想◆
入江の権利関係を巡る殺人の連…
Naor World Media Films,Inc.International Media Films,Inc.