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何となく単独の殺人鬼だと思ってたレザーフェイスに家族がいた事実に驚く
2人目あたりまでの死ぬテンポ感がいい
最後の逃走劇、途中で明らかにもたつくレザーフェイスに合わせてちょっと待ってるやん…
・5人の若者に襲いくる狂気と狂乱。
ジットリとしたホラー映画の金字塔。
・なぜ見知らぬ人が住む家に入る…。
倫理観の無さで招いてる不幸もある。
・とにかく不気味を演出し盛り込む。
痛々しいだけ…
ホラー映画の傑作だと聞いていたから期待して鑑賞したのが悪かった。当時はグロテスクな描写、レザーフェイス、いかれた一家、チェンソーという斬新な話だったのかも。私はいろんなの詰め込みすぎてごちゃごちゃし…
>>続きを読む終始いや~な雰囲気だった。最初の事件を伝えるラジオからフランクリンの身障者であることの鬱憤で悪態つくシーンや、レザーフェイス一家の主?の笑うまいとして結局楽しんじゃうとことか。なんというか犯罪者じゃ…
>>続きを読む今まで見てきたホラー映画のほとんどは睡眠導入剤(screamとか)だったけど自分が想像してたホラー系映画って感じで狂気じみた演出が怖かったな。特に終盤、車イスが終了して残った1人が一生逃げまくるシー…
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