恐怖の足跡の作品情報・感想・評価

恐怖の足跡(1962年製作の映画)

CARNIVAL OF SOULS

製作国・地域:

上映時間:78分

ジャンル:

3.8

あらすじ

『恐怖の足跡』に投稿された感想・評価

3.6

(2026.128)
無茶な運転で車が橋から落ちる事故が起き、メリーという女性だけが自力で川から這い上がり唯一生還する。事故の記憶から逃れるために隣町に移り住むことにするメリーだったが、同時に真っ白…

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3.8
1960年1月22日に放送されたトワイライトゾーンの第1シーズンの16話ヒッチハイカーとオチが一緒なのは、こっちがパクったのかな?こちら1964年公開とあるもんね

でもカルトらしいカルトで好きです

ホラー映画の手法の先駆者的存在のカルト映画だそうだ。ヒロインが目の大きな美人なのはよい。事故から奇跡的に助かったはずが、事故現場に引き戻されて死んでしまうというプロットは、ファイナルデスティネーショ…

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3.3

全てヒロインの妄想だった。
目の大きい主役の女優さんでした。
オルガン演奏で指の動きと音が全然違っていた。
アメリカの車って大きい。彼らの体に合わせているのでしょう。
ドアをノックされて、あの格好で…

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カルトホラーの古典。死人の乱舞と目をひんむくヒロインの形相が素敵です。大したことないと思ってたけど心に残り病みつきに!
記録
5.0
面白かった
シンプル・イズ・ベスト

たまたまお盆に見たけどお盆に見るのにちょうどいい映画だった
4.3

『魂の謝肉祭』の方がかっちょええのでは?と思わんでもないが、いやぁ〜こんなカッコいいゴシックホラーを観れたことが限りない悦び。主客が交代する、人間が物から見られてるような不思議な切り返しショットが幾…

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死者が見る悪夢、あるいは病んだ心に巣食うパラノイア。ギリギリまで張りつめて、ふとプツンと途切れて勝手に終わってしまう「映画」を延々と観ていたいものです。
『シャイニング』と『反撥』。女性が社会で生き…

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3.7


アメリカの短編教育映画を撮りまくっていた男の唯一の長編映画。
謎の男役で出演してるんだけど、なぜか遠い記憶にあるイレイザーヘッドを思い出す。

Night of the Living Deadやシ…

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びっくりする怖さではなく纏わりつく怖さ
オルガンの音が画面を超えて不気味さとして超越してるところがこの映画のポイント。見たら2度と忘れないであろう映画の一本。
あと女優が綺麗

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