【地獄はすぐそこに】
サム・ライミ監督の1981年のホラー作品
〈あらすじ〉
休暇を楽しむため、山奥の古びた別荘にやって来たアッシュら5人の若者たち。不可解な現象が相次ぐなか、真っ暗な地下室に足…
サムライミ監督の出世作。
超低予算で作られているのにもかかわらず、アイデアとお金のかけ方の配分が神がかった作品。
もはや、「じゃあホラー映画撮ってみて」ってい言われて、設定なんかは自分で考えても全体…
46年前のホラー映画。
スプラッター系の原点はこれですね、、
昔ながらのチープ感、工作感あるので全然グロいとは思わなかった。粘土かな?
コマ送りみたいなラストのはらわたぐっちゃーなシーンも観てて楽し…
終始血みどろ展開の地獄絵図な作品でした。
死ぬまでの過程に流血、溶解、虫が湧くなどの変化が多過ぎてどう考えればこんな映像思いつくねんってくらいショッキングな表現だった。
足の傷から転移して死霊化する…
『復讐島』視聴後に初鑑賞。
これがサム・ライミの原点か。
ホラー演出ずっと一貫してるんだな。
気持ち悪いほどグロいのに何故か観てられる。
絶妙に物理法則無視してくるスプラッター描写は清々しささえ覚え…
死霊のはらわたオリジナル
原点あってこそ👍
この時代の技術、役者はかなりの演技力も相まって、低予算とは思えない本当にスキルが物を言う時代作品だったんだろうなと感じるし、リメイクと比べたら設定少し…